February Celebration!! TVXQ!

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WITH Tour 東京Final 0402 Everlasting..


あの日から、もう10日が経とうとしてて。


まだ10日、と思う一方で、
もう10日と感じる自分もいたりします。


本当に、いろいろなことが起こったここ数日間でした。

私の気持ち的な部分でも、
いろいろUp Downが激しくて。
正直、このブログもやめようかと思ったくらい。

↑て、書いている人は大丈夫です。ご心配なく。





でも、この日のことは残しておきたいから、
拙いながらも書いておこうと思います。

素敵なレポートを各ブログさん描かれてますので、
私の個人的な思いを中心に。






ところで、
今日は久々に、お二人がそろった姿が見られましたね。



150411_ycshil.jpg

凛々しい、TVXQとしてのお姿。
ちゃーたんのうなじのくりりん具合が愛おしい。。



こうやって眺めると、
本当に、すっかり、落ち着いた大人の男になっているなーと
感慨もひとしおです。。




WITH Tourを通じて、また、
大きなステップを1つ、上がられたんでしょうね。





MBC歌謡大賞のスーツみたいですね。

まだあれからほんの4ヶ月くらいなのに、
ずいぶんと印象が違いますよね。







♪名も無い双葉が〜 この場所に芽吹いて〜♪

て、首かよ!生えたところかゆいの?


そして、矢ガモにも見えなくも無い。

Mステの猫耳を思わせるキタコレの瞬間です。




なにはともあれ、素敵なお二人で何よりです(^ー^)






すいません。今日は湿っぽいので、
軽くはしゃいでみました。








ちゃっ。








前日、1日のユノの言葉からこのかた、

ほとんど眠れてい無い状況だったのですが、
お友達と励ましあいながら、始発で東京ドームへ。





150411_td.jpg

朝焼けの中のドームを見ながら、
今日1日ここで体験するであろう様々なことをぼんやりと想像し。
いそぎ列に並びました。




既に有名ですが、確か、7時頃の時点で、
5000人近くの人が並んでいた気がします。
異常事態です。



ガードマンに、
「これはパラシュートの列ですか?」
て半泣きで聞いていた子供たちがいたようです。
いい大人の荒ぶりで翻弄しちゃってミアネヨ。。




ただ、チャームもかなり増産されて備えていたそうで、
思ったより多くの方が手にできたようで何よりでした。





150411_charm.jpg

どうしても欲しかった、赤のチャーム。
大切な思い出になりました。







そして、1度帰宅してさすがに仮眠をとり、
改めて東京ドームへ。

このWITH Tourを通して知り合えた方々や、
たくさんのお友達とお会いして、
いつものライブ前の賑やかな雰囲気。


皆、心のそこここに、昨日の言葉と
今日受け止めるべきことの重さを感じながらも、

それでもやっぱり、

いつものライブ前のように、
ワクワクする楽しさと興奮を楽しんでいるように思いました。







思えばその頃。




150411_hajime.jpg

お二人の楽屋も、たくさんのゲストで賑わっていたそう。
これは、韓国の大手メディアの方のInstagramのお写真とうかがいました。

二人とも、いいお顔してますね。



後日、日刊さんがいい記事をあげてくださいました。
★元記事こちらから←



本番前の囲み取材での一コマ。

取材後にはユンホが記者に向かって、
「もうちょっと言えるんだけど、言ったら心が重くなりすぎてステージができなくなるから、ちょっと軽く言いたかったんです」
と気遣いの言葉をかけてくれ、笑顔で両手をサムズアップ。
最後は2人で「ありがとうございました。よろしくお願いします」と声をそろえて元気にあいさつし、公演の準備へ。彼らの人柄の良さを感じた瞬間だった。





ライブを終えた今に、
その時を迎えるお二人の様子を知ることができて
とても嬉しいです。



この日1日密着のバックステージドキュメンタリーは、
DVD何本組でも買いますよ。
え?もう準備済み?ですよね〜。
え?情熱大陸? そうでしたか!ですよね〜。
(できればBDでお願いね。うぶ毛まで見たいからね。)







ダンサーさんたちのInstagramにも、
日本の1st LIVEのTシャツを持参したエピソードや、
以前トンダンサーズだった方も駆けつけたり。

ふくちょうさんが、ツイッターで
「リハから泣きそう」なんて呟いたりするものだから、
うるうるしたり。



記念すべきオーラスのステージの前は、
会場全体が寂しさと期待が入り混じった不思議な興奮に
包まれているように思いました。








この日、私のお席は2階でしたが、
嬉しいことに真正面のお席。

2階席からステージの演者を照らすドカン(巨大なスポット。)の
真後ろくらいの位置でした。

ステージを目一杯味わえる神席でした。


うちわももちろん持参。
一緒に参戦したY姐さんのうちわのメッセージ諸共、
お二人に見えていたと信じてます。








いよいよ幕をあける、WITH最後のステージ。






150411_yc02.jpg

それはそれは、圧巻のステージでした。



お二人と、バンドやダンサー全員から波動のように伝わって来る
確実にいつもとは違う気合とオーラ。

パフォーマンスも、歌も完璧で。

そして、

それに呼応する会場のコールも、
身震いがするくらい、完璧でいつもとは桁違い。



会場全体が1つの生き物のようにつながっているような、
不思議な空間でした。




お二人が、
今この瞬間の最高の姿を
作品として映像の形で残すことに、
全身全霊をかけているような、そんな気がしました。






もしかしてだけど、
もう見ることがないかもしれない曲の数々。

シングルカットされていない曲は、
そのツアーでしか見られないことが多いですよね。

このツアーの最大の見せ場の1つだった「DIRT」も、
最高にカッコよかったです。。







その「もしかしてだけど」も1つの完成形をみました。
伴奏ついたし!ハモるし!





そして、安定の脱ぎチャミ@トロッコを経て、




着せられチャンミンの思い出。

おもいっきり、ジャケット着せられてましたね。。
やはり、DVD収録日の縛りは重い。。








そして、

圧巻の"MAXIMUM"ー"RISING SUN"から、

瞬時に揃ったアンコールの奇跡。

5万人が、ピタリと揃ったアンコールは鳥肌モノ。





そして。




もう、多くの人が語っている、
”WITH LOVE"でのサプライズ。




実は、私、名古屋公演の時だったかな?
このサプライズ映像の収録している現場をお見かけしてたんです。

会場外のゲートのあたりでお友達と話し込んでいる時、
男女の10人くらいの団体さんが横にいらして、
スタッフジャンパーを着た女性2人が話しかけていて、
写真を撮ったのちに、何に使うかを説明したところ、
団体の方から歓声があがってました。

きっと、お二人が目にする何かに使うのかな?
TV番組かな?とおもってたんですが、
このサプライズの為だったんですね。




たくさんのファンからのコメントと一緒に流れる、
スタッフからの本当に温かいコメント。


なかでも、私の周辺でも話題の



まさかのやっさんからのコメント。
ビデオにやっさん登場し、涙腺崩壊しました。。←



★この方、日本版ママクマさんのような凄腕ガードマンさんなんですよね。
 ビギイベも、SMTも、雨にもマケズ、風にもマケズ、
 我らのユノヒョンを守ってくださる方です。うう。。(ノД`)・゚







サプライズを見たお二人の、忘れられない姿。



正直、チャンミンが泣くとは思わなくて。

ムービングステージで舞台に戻りながら、
メインスクリーンを見つめながら目が真っ赤になっていて。

このライブが彼にとってどれほどの重みを持っているのかを思うと、
本当に切なかった。








でも。やっぱり、チャンミンは。チャンミンで。


バカみたいに泣くことを忘れていたユノが、
子供みたいに泣いていて。

最高の相棒は、それをとても優しく、支えてくれていました。
しっかり者は、損だね。。チャンミン。。









150411_yc04.jpg
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150411_yc03.jpg

人前で泣くことになれていないユノヒョン。

まるで子供のようなその泣き様は内股 ←

10年間支えてきたチャンミンだけが、
その胸の内をわかっていたんでしょうね。




でも、チャンミンも
もっと泣きたかったんじゃないのかな?
しっかりしなきゃ、って思って泣けなくなったんじゃないのかな?


それがとっても心配でした。









150411_y01.png

少しおちついたユノヒョンは、
一言一言噛みしめるように、また会う約束をしてくれましたね。


ものっそー早口で

(∵) 「これだけ言わせて?スタッフさんズルイ!
   あんなの撮ってるの知らなかったから!」


て言ったのには、びっくりしましたけどねww
ヤパーリ、日本語ペラペラなんだろうねww






そして。








150411_c01.png

今まで見たことも聞いたこともないような、
ぼそぼそとした低い声で、
自分の想いをとつとつと語ってくれたチャンミン。

この時、

本当の素の彼の姿を観れたような気がしました。




彼の言葉からは、
時折、東方神起の弱さや悩みや思いが垣間見れて。
だからこそ、その言葉に嘘がなく、信じることができる。

最高の夢と希望の塊である東方神起のイメージを見せてくれるユノと、
現実世界に生きる私たちの間をつなぐ、
大切な架け橋の役割がチャンミンだということを改めて感じた瞬間でした。


(この件、別途しつこいくらい書く予定です。)






お二人のご挨拶、全文お借りしますね。





150411_yccome.jpg




そして。









ライブは終わって。
東京ドームで再び会おうという約束を信じながらも、
様々な思いが溢れてしまって。

VCRの上映が終わってからも鳴り止まない、
地鳴りのようなアンコール。











トリプルアンコールとして再び登場してきたお二人は、
私の大好きな、青のTシャツでした。



まさかの。














150411_ycel.png

「時ヲ止メテ」








いつもは、

(*´・J・`) 「もう帰る時間ですよー!」

というチャンミンが、

(*´・J・`) 「この曲のように時間が止まればいいのに・・」

と言ってくれました。



この曲を、
まさか生で聴くことができるとは思っていなかったので、
言葉を失いました。




自ら、「自分はネガティブだから」というチャンミン。
ユノヒョンにも言われてましたよね (^^



「時を止めて」という言葉は、

今この瞬間が過ぎ去らないように。
いっそ、止まってしまえばいいのに。


という、少しセンチメンタルな願いのこもった、
日本語らしい表現だなと思います。






この日本発の名曲は、
チャンミンの手で韓国語訳されて、
「Catch me World Tour」で披露されていますね。
今回の「T1STORY」でもVCRで使用されています。



韓国語版の曲名は、

「기억을 따라서 (Everlasting) 」




韓国語部分の題名は、

「記憶をたどって」

というニュアンスだそうです。



そして、そこに添えられた英語名は、

「Everlasting (永遠に)」


という意味です。






時をとめたくなるほど大切な、

私たちのこの記憶は、

永遠に終わらない。








この歌を通して、

永遠につながる約束を

二人と交わしたんじゃないかなって。

今は思っています。








そして実は、

VCRのように、そこここにちりばめられいてた

お二人の永遠につながる思い。



個人的になんですが、

このオーラスのユノの言葉で私が1番印象的だったのは、
MCでチャンミンが歌った「Forever Love」の後。

もっと聞きたいと私たちが騒いだ時に、

(*´・J・`) 「いつか歌うけど、今じゃなーい♪」


と話された後だったかな?

(∵) 「いつか歌うよ。他の曲も全部。

て言っていたように思うんです。

その、言葉の強さと重さたるや。

ユノの本音と意地が詰まった、
実は1番熱のこもった言葉だったように思って、
後からじわじわきているんです。


攻めるユノヒョン、サランへ。。 (´Д`)





だからやっぱり、

「WITH」は、終わりの始まりだったんだなって、

今は思っています。


















追記:ライブ後のメディア露出、動画のリンクを「Reade More」にはっておきます。
    まだの方はご参考まで。。






■いつもぽち★ありがとうございます!
えっちらおっちらやるニダヨー(・∀・)


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| 2015 WITH tour | 01:25 | comments:4 | trackbacks:0 | TOP↑

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WITH Tour 東京Final 0401 ニーブラッスンダッチューノ(何語?)

ようやく、少しずつ。

後ろ髪を引かれながら、

日常の生活に戻りつつあった今日この頃。











150408_2295.jpg

追い鰹のように投下される記事とスッキリに

再度涙腺崩壊&大決壊中です。








゜:(つд⊂):゜。うええええええ





笑泣!







ちゃっ。




それでも今日は、
忘れられない東京ドーム1日目のレポを
ちょこっと書いてみたいと思います。


WITHが始まる前に、
去年のTREEレポを読み直していたりしたのですが、
へったくそでも、文字で残っているのいいなあと。
その時の自分の気持ちとか、状態とか。
写真とはまた違う形で、
大切な思い出になりますよね。



また、その時の思いを、
少しでもトンペンチングの皆さんと共有出来れば嬉しいです。
この大切な思い出を、忘れないように。

みんな脳が残念だと思うので。 ←おい





★お写真は、4/1を選んでいるつもりですが、
 4/2が混ざっているかも。。イメージということでご容赦ください!








東京ドーム1日目は、
ギリッギリまで会議で、
いつもの水道橋に向かって超ダッシュ!!!コースでした。


ヒールも折れよとばかりにかけつけ←毎回
今回は、1階3塁側真ん中あたりの少し後ろ目のお席。
2日のお席は2階だとわかっていたので、
少しでも近くに2人を見れる最後のチャンスだなと、
静かにその時を待っていました。





幻のオーラス/京セラの盛り上がりがすごかったので、
1日はどうなることやら!と思っていましたが、

お二人が登場するところからそれは綺麗なレードオーション←沈風

本当に、すみから隅まで埋まっていました。




会場全体を見渡す時にいつも思うのは、
赤い光一つ一つに意味があるなあということ。


アリーナは、二人のパフォに呼応する波のように輝く赤い光で、

1階はレッドオーシャンの、さながら中心部。

そして、2階の本当に天井の果てまで続く赤い光の粒は、
1つ1つの意味がとても重い。


驚くほど、1階からその1つ1つの光がよく見えていました。







もう色々なところで語られているけれど、
4/1のパフォは、二人とものっけからキレッキレで。



そして、何がいいって表情が素晴らしかった。
二人の気持ちを表すような、いいお顔でした。




福岡からその完成度は高かったけれど、
2ヶ月の時を経て、そのパフォーマンスのクオリティのアガリっぷりが
本当に半端ない。






150401_2039.jpg

まさに、”進化するステージ”そのものでした。







この気持ちわかります。竹内先生。

私も、P席の時、ユノ停止位置の目の前で、
目と歯がカピカッピになりましたから。。







この日は、既に有名ですが、
お二人のご家族がいらっしゃていることが話題でしたね。


オーラス前の日は、TREEもそうでしたけど、
ご家族がいらっしゃることが多くて、
二人がリラックスして、ワッチャワチャになることが多くて❤︎
大好きです!







バックネット前に座っていたジヘちゃんや、
ユノオンマが楽しそうにペンラを振っていらっしゃるのが見えました。


ユノは、トロッコの時にジヘちゃんに豪速球でボールをなげ、
ネットで「ばい〜ん」て跳ね返されてたそうです。
もう、オッパたら!!胸熱!




して。





この日はとにかく、MCが壮絶でした。



エイベ様。
DVDに収録しないと、本社ビル前で大の字になって暴れますよ。
まぢで。





2日のレポは湿っぽくなると思いますので
今日は萌えを盛り目で。








さあ
さあさあさあ!

お待ちかね!MCのお時間ですYo!


ツアー終わったから写真祭りだい!←





いつもながらの破格の腰砕けBUGを経て、
会場中が気だるく甘い雰囲気(エロ)に包まれる中、
怒涛のMCが始まります。






【ユノのちゃんぽんいぢり】



メインステージで、とにかく暑そうなお二人。


初めての方も多いと思ったのか、
ひっさびさの自己紹介から。





ブリッジを移動しながらーの。


(∵) 「久しぶりに自己紹介します。僕は!チョンユノ!
   ワイ!ユー!エヌッ!エイチ!オー! 
   (指でアルファベット書きながら)
   
    あいつは!
    シー!エイチ!エー!エヌ!ジー!エム!アイ!エヌ!!
    チャンポン!」

(*´・J・`) 「おい。」

(∵) 「じゃあ、チャンジャ!」

(*´・J・`) 「やめなさい」




↑この「やめなさい」シリーズはツボでしたww



いやほんと、君らめっちゃおもろいですww
ユノヒョン、またちょっと腕上げてきましたね ←もうラストだけど






【ダンソン!フィザーキ!】



で、いつもの「日本10周年!」のくだりがありーの。


サブステからの移動の際のいつもの前振り。




(*´・J・`) 「(移動するのに)時間あるのでいつものお願いします!」




からーの。




少し跳ねるような、踊るような、
今まで見たことのないような中腰のユノの動き。






( ゚д゚)д゚)д゚)д゚)・・・・・なにこれ?


↑私の周辺はほとんどこの反応ww

笑っている方はごく一部だったような。。







でも、個人的には、このネタ知らなくてよかったです。

知ってたら、この序奏のところで

来るべきものを想像して倒れてたと思う。







元ネタ一応ご紹介しておきます。





はい。ここからしつこいです。





(∵) 「ダンソン!」


(´・J・`) 「!!」


(∵) 「フィーザキ!!」


☆(*´・J・`)人(∵*) 「トゥーザテーサザ…」






からーの・・・







150401_hokaku2265.jpg

(∵) 「ニーブラ!(捕獲!)」

沈の毛の逆立ちが、ほんとにびっくりしてる。。



(*´・J・`)「やるなら楽屋でいってよー!!」


て言ってたから、本当に突然だったんでしょうねww







150401_hokaku2322.jpg

(∵)「ニーブラ!(捕食!)」

ユノヒョン、若干目がまぢですよww
この子の支配欲ったら、ほんとにタチ悪いwww











150401_hokaku2264.jpg

観念シムした。

そして、なぜかの手繋ぎアレンジ。
ここのユノの展開の強引さに爆萌え。




ちなみに、本家はこんなことしませんぜ。










150401_hokaku2263.jpg

されるがままに手を繋いだままのシム。

そりゃもう自然でね。。
ホミンペンの悲鳴がやや遅れるくらいですよ。



私の信用ならない目では、
ユノがシムの肩をさわさわしているように見えました。


だって、気持ちよさそうだものね。
そりゃそうだろうさ!






150409_yubi.jpg

ガッツリ目の指に白目 ( ꒪⌓꒪) 
絡めた指先〜ほどかないで〜 ←作詞








150401_hokaku2129.jpg

なんでかマイムマイム。

まだ離さないか!おいこら!もう離すな!











150401_hokaku2205.jpg

会場中の異様なうめき声に気づき離れるシム。
ざーんねーん...






なんすかね。この。

一気に湿度が90%くらいにあがった感。

嫌いじゃない。むしろ大好きです。








ハアハア....orz





このあたりで、もう、

目の周りにパンダ痕がつきそうなくらい

双眼鏡がめり込んでいたんですが、



キタコレ本命。









【ラッスンゴレ・・だっちゅーの!】




狂犬ww加藤オッパからもお褒めをいただきました!




個人的には、最初に

(*´・J・`)「チキショー!」


てかなり忠実に小梅太夫真似てるシムが好きですwww


「スッキリ」罰ゲームの約束は果たされました!





・・・・・・(・∀・)

だから果たされたってば。



てか、シムさん。

お胸フェチのシムさん。

ずいぶん、パイレーツを研究されたんですね。。






(´・J・`) 「こんなこと言うとまた怒られるけど、
       僕の胸って、
       どのくらいになってるのかな?って」

(∵) 「(前のスクリーン)見てみれば?」




すんごい確認しているシムwww




その後、予想通り、

乳なり地鳴りのようなユノコールがおきます。








(∵) 「おれ? ダメダメ! (指でちっちっ)

    僕の見たら、
    ”まぶしーっ!!!!” てなるから!」



(*´・J・`) 「ユノのむねはユノのものですよ!」



そうなんですね。
てっきりシムのものかと。

本当に、世界一信頼できるお胸ガードマンです!









一応上げておきます。






150408_dasim.jpg
150408_2276.jpg

新旧だっちゅーの比較。うそ。
画像お借りしました!ありがとうございました。







して。









150408_2334.jpg

ふくつしすぎる手に夢中。
盛大な照れ。そりゃそうだ。ご家族の目の前でww






(ジoヘ) 「・・・オッパ?!(後でぐぐろう)」






この日は本当にてんこ盛り。

いつもの、落ち着きのないwwユノの数字ネタからーの。





150401_2312.jpg

床にのの字を書くユノヒョン。

こんな技、どこで覚えたの!可愛くてはきそう!
でも、お尻に釘付けだけども!

↑このペンカフェさんも、クレジットの位置からして、
 同じところに釘付けだった模様。




どなかたもつぶやかれてましたが、
韓国の「のの字」にあたるものってなんでしょうね(^^;

ちなみにハングルの「の」は「노」です。 

ちょっとイメージ違いますなww




あまりの兄の可愛さに仕方なく、
ミンが黒コーチverやってくれましたねww











もう、萌えがすぐるMCの楽しい時は過ぎて。








怒涛のバラードは、それはそれは素晴らしいものでした。

正直、何度か口パクじゃないかと疑いたくなるレベル。
だって、完璧なんですもの。。

ブレスの間からして、絶対歌ってるんだけど、
お二人の歌唱力の高さを、改めて痛感しました。



てか、MCからの落差な。。







特筆すべきは、「Love In the Ice」。



150408_lii.jpg

ユノが涙で声を詰まらせる場面も。

いつも、完璧なハーモニーのために、
必ず向かい合うお二人。

この日は、ユノが前を向いて目をつむったままのところがありました。


最初、貧血かと思ってひやっとしたんだけど、
横にいるチャンミンがしっかり寄り添って見ててくれたから、
ほっと安心しました。



アンコール明けのMCで、
実は泣いていた、ってことを、ユノが教えてくれました。




ーーー

そして、サクラミチの前に、
それは嬉しそうに、Mステ告知をするユノヒョン。





この後に続く寂しい言葉を予期しながらも。

せめてもの

幸せな約束として、口にしたかったんだろうなあと。





前にも書きましたが、
ビギがどれだけ、嫌がらせに近い働きかけを
テレ朝にし続けたか。

ユノはちゃーんと知っていて。


4/1のステージを見れる人はほんの一握り。

4/2のステージを、ライブビューを見れる人も、ほんの一握り。

だから、きっと、

もっとたくさんの、直接会えない人たちに、
きちんと思いを伝えることができるテレビ地上波という機会を、
作ってくれたビギに対して、
心のそこから、ありがとうを言ってくれているように思いました。


よかったね。本当に。


25歳以下縛りでふて寝したのも報われます。








そして。










静かに、

その言葉がおりて来て。





ユノのご挨拶の全文はこちらから←





2/6 のユノセンイル初日の

(∵) 「20代最後のツアーだから。チャンミンも。」

以来、封印されつづけていた、その言葉。




私たちが、

メディアや他の人から聞くことのないように。

直接、曲がらずに伝わるように、

精一杯の自分の言葉で

直接話してくれたユノ。






心臓が潰れるんじゃないかと思うほど、

胸が苦しくなったけど、

覚悟が全然できてなかった自分を、

痛いほど認識したけど、






あまりにも。


あまりにも大きな彼の愛と。

それを支えるチャンミンの姿と。

あまりにも、男前な二人の姿に。






改めて、

このタイミングに二人を好きになり、

その時を一緒に過ごせたことを、

心から感謝したいと思いました。






150401_30435.jpg

THANK YOU

TOHOSHINKI











そして、

きっと伝説になるであろう

4/2のステージへと続きます。






■いつもぽち★ありがとうございます!
怒涛の追い鰹はきつい❤️ニダヨー(・∀・)


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| 2015 WITH tour | 23:57 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

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いってらっしゃい。

今日は完全な日記です。散漫です。ごめんなさい。




帰り道。
大泣きしながら、ビールを1本空けて。
慌ててウコンの力を飲み干しました。←お酒弱い。




とうとう、ユノから、発表がありました。



いつも拝読している、三浦屋さんのレポをお借りします。














最高に。最高に男前なご挨拶でした。





韓国で発表すると思ってたのに、
日本で一番に話してくれたユノ。



今日は、ユノのお母様と、ジヘちゃんが、
バクステ前の席で、
愛おしむようにユノを見つめながらTペンラを
ふってらっしゃいました。



(∵)「ここで。また会おう。待ってるから」




2年、いや、多分もう少し長い活動休止期間を経て。

その先の東京ドームという、大変な約束。

それを実現するためには、

ペンが頑張って、その場所を作らないと。




だから、明日も、

アホみたいに応援して、盛り上がって、

あ、この人たち、待つ気だなww

て、お二人が思えるように。



有給も取ったし

力一杯、思いを伝えたいと思います。




きっと笑って、さよなら言いたいんだと思う。

終わってしまうツアーの話だけだと寂しいから、

Mステ出演のことを本当に嬉しそうにぽろりしたユノ。

その陰に、ビギのいやがらせのようにしつこいテレ朝へのリクエスト攻撃があったことも

ちゃんと知ってました。






今は一番、寂しいであろうチャンミン。

今日は、MCでも、歌でも、全てを愛おしむように、

ユノに寄り添ってくれていたチャンミン。


MCでユノにバックハグされた時は、
さも日常のように手を握ってしまって、
「はっ!やべっ」て慌てて手を話していたけど。
寂しいんだよね。そうだよね。

日常なだけか?




でも。
あなたが「行ってきます」を言う場が、
ツアーでないことがきがかりだけど、

絶対に、「行ってらっしゃい」て言うからね。

まだ、いつか、だけどね。






だから、とにかく。

今は明日という大切な日が、

最高の二人の思い出になるように。



寝ます。 ←おい。







141222_b.jpg


心は共に。

We are T!!









へなちょこでボロカスになりそうだった私の背中を押してくださったwelesさん、

きっと同じ会場で泣き叫んでいただろう(?)鍵コメBさん、

一緒に参戦できませんでしたがその分までさけんできましたよ!くりさん、

おかげさまで、全力で年甲斐もなく大泣きすることができましたよ!鍵コメYさん。

ありがとうございますありがとうございます。




ユノの衝撃がすごすぎたけど、

本当に素晴らしいライブでした。

楽しくて、可愛くて、萌え萌えで、最高にカッコよくて。


後日気持ちを改めて、コメ返&レポさせていただきますね。

しばらく、お時間ください。








■いつもぽち★ありがとうございます!
 「行ってらっしゃい!」を力一杯叫ぶニダヨー(・∀・)


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| 2015 WITH tour | 23:42 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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WITH Tour 大阪 0314-0315 「ありがとうな」爆萌(遅レポ)

おーい・・・

おーい・・

おーい!

おーい!!!




くさやとゴミ出しの話はどこいった(・∀・)

from ぴったんこかんかんスペシャル 未公開映像より。




年末特番用に寝かしますか?どうなんですか?

なら待ちますけども。

永久にお蔵入りだけは、無しの方向でー!!






京セラの余韻にひたろうかと思ってたんですけれども。
スルーできませんでした。

とりいそぎ、大事なところ4点業務連絡。
(画像はツイよりお借りしました!皆さん上手ww)






150320_1624.jpg

大の男の二人暮らしをからかわれてマジギレ中のゆのちゃん。
「他人同士が1つ屋根のしたで家族になること」=結婚の意
 (広辞苑より。うそ)






150320_1628.jpg

鯖の付け合わせのお野菜は残しちゃうゆのちゃん。

ブリッジ。。じゃなかった箸の米粒にも萌。







150320_1622.jpg

口をつけずにお水を飲むことをいばるゆのちゃん。

(*´・J・`)のしつけの成果ですねwwワイルドというにはもっちりしたお顔。



150320_1632.jpg

世界自然遺産に認定された絶景「ゆのちゃんの顎ライン」
”ワイルドな水の飲み方”を実演中です。






やーーーー。。。


改めて、神番組ですた。。


ヽ(´Д`)人(´Д`)人(´Д`)♪


・・・本編もっかいみよう。






ちゃっ!


今日は久々に(て、まだ1週間ですからー!!)
京セラ前半戦のレポートをしたためたいと思います。



京セラ後半戦は、
お留守番組として皆さんの激★熱レポートを、
号泣しながら読んでおりました。。



オーラス詐欺、と言われましたが、
京セラは、やっぱり、
ある意味オーラスだった気がします。



たくさんの後輩くんや、ジェウォンさんやらお友達が遊びに来て、
二人の5日間にわたるそれはそれは素晴らしいステージを
お祭りのように祝う素敵な日々でしたね。。







テミノ(from SHINEE)が遊びに来てえびえびしちゃったり。










ガチトンペン★シウちゃんの為にウルロンしたり。

T1の時から、ちゃーたん完璧だったもんねww




そんな、トンの元に馳せ参じた後輩くんたちに、
心おだやかじゃなかったトンペンさんもいらしたようですね。

実際、ライブレポも、見に来ている後輩くんのお話も多くて。
寂しく感じた方も多かったようです。

シムの「僕が遠くに行くことがあったらEXOを応援して」といった発言に
敏感に反応してしまったり。。

色々と胸がザワザワしましたが。やっぱり。



外国の、

地方都市のドーム会場を、

平日含めて5日間満杯にする。


そんな、モンスター級の東方神起のパワーを、
後輩くんたちに見せつけてくれたんじゃないかなって。

やっぱり私は誇らしいです。




冷静にその業界に携わっている人たちからすれば、

「10年後に、自分が同じことができているか」

と想像するだに、

私たちの大好きな、ユノとチャンミンの偉業が、
ちょっとやそっとでは崩れないほど素晴らしいことだと。
わかっているはずだと思うから。




そして、二人もきっとわかってるから。

「絶対に、他になんて行きませんからー!!!」

無理無理。
なにいちゃってんの?!
ウェー?( ゚д゚)




と、エア参戦しながら叫びましたとさ。。







う。。
ちょっと湿っぽくなりますた。
湿気苦手。。








ともかく!

もう本当に楽しくて、可愛くて、
良い意味でグダグダ❤️だった京セラ前半戦レポ、
脳から零れおつる前に記念に残します!




また、最後のドームから参戦の方もいらっしゃるかと思いますので、
「Read More」にこっそりと。。






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限定:リピーター向け★2回目からの「WITH Tour」見どころ備忘録 その3(完結編!)

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限定:リピーター向け★2回目からの「WITH Tour」見どころ備忘録 その2

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限定:リピーター向け★2回目からの「WITH Tour」見どころ備忘録 その1

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[ネタバレ済]WITH Tour 東京 0225-26 前半戦Final (遅レポ)


今日は、本当に春がきたようなお天気でしたね。
コートが暑くてほとんど着てないくらい。


今日は、
大事なお友達が新しい1歩を踏み出すというニュースがきたり、
なんでか新人研修に駆り出されることが決まったりと、
出会いと別れの春を感じる1日でした。



ちゃ。



前に進まないとね。
いい加減に、ライブレポもねww





そんなこんなで、←いきなり脱線

あんまりガチでいかないお衣装展ですが、
せっかく近くにお二人の抜け殻がいらっしゃるということで。


150304_sun.jpg

ハスハス❤️してまいりました。
花粉症なんだけどねっ(・∀・)







さて、三軒茶屋のTSUTAYAさんは、
「耳展」(ある意味あってる?)でもミヌのお衣装を拝見させていただき。


150304_san01.jpg

今回は入り口正面にとっても素敵な展示を展開❤️
ありがとうございますありがとうございます



PVの車中のお衣装で、
まさに「テツロー!」と叫びたくなるくらいくすんだボロな感じでしたが、
今回の展示の特筆すべきところは


上が空いているところ。


思い切り背伸びしてすんすん❤️してきました。


また、全面もガラスではなく、透明のフィルムが貼ってあるだけなので、
カメラごと激突してフィルムを破りそうになっている方をおみかけし、
「させ!まくれ!」と小声でつぶやいてみましたよ。ほほ。



背面には皆が書き込んださくらのメッセージカードも。
Twitterでおみかけする有名な絵師さんの素敵なカードをみつけて、
ちょっと嬉しかったです♪



ちなみに、衣装展ならではの発見としては、


150304_san02.jpg

上着とズボンで半分こ❤️ だったんすね!
新婚パジャマか!

最終日の駆け込みでしたが、行くことができてよかったです♪








さて、ようやく本題。




書こう書こうと思いつつ、
余韻に浸りすぎてなかなか進まなかった、東京ドーム  2DAYS。
未だ、その余韻と疲労wwwにズブズブに浸っており、
今日も会社を遅刻しちゃいました。←おい




150304_td.jpg

やはり、お二人にとっても特別な場所。


日本のアーティストでさえ、ほんの一握りの人しか公演できない
特別な場所ですもんね。



TREE Tourの時も感じたんですが、
ペンとしては、アリーナのような小さめの会場の方が、
お二人を近くに感じられるので嬉しいのですが、
東京ドームというステージに立たれた時のお二人の

キラッキラな姿。

もちろん、どの会場でも最高のパフォをいつも見せてくれますが、
東京ドームの上にたった二人が、
「ギュンっ!!」てエンジンがかかる感じというか。



150304_td03.jpg

この圧倒的なレッドオーシャンに包まれる特別な空間。
まさに、王者のステージ。


アーティストとしては震えるような何かがあるんだろうなって思いますし、
このスケール感こそが。
今のお二人ににあっているんだなあ。。て再確認したりします。



今回、2月の東京ドームは本当にチケットが手に入らなくて
半ば諦めていたんですが、
土壇場で、よいご縁をいただいて参戦することができました。

東京ドームでの私のお気に入りは、ステージサイド席です。

ステージから、お二人が眺めているのに近い、
それは綺麗なレッドオーシャンが見えます。

特に今回は、そのレッドオーシャンに飲み込まれるように、
会場中を自在に動きまわるお二人を見ることができて、
アリーナとはまた全く違う光景を見ることができました。






★パフォのレポは別途あげる予定なので、MCなど中心に。


【2/25 東京D Day-1】

この日は、チャームがどうしても欲しくて、
7時前にグッズに並びに行くという暴挙にでました(^^;
すでにその時点で1000名近い方がいてびっくり!
早朝の冷え込みに耐えていらして、
きっと奥様からのミッションなのだろう(^^;と思われる、
お父さんサラリーマンの姿もちらほらおみかけしましたよ!


(そういや、並んでいる人たちのために、
 「尿意をとるツボ」をツイートしてくださった方がいて、
 ほんと、救われました。。)



私も、出社時間ギリギリまで並んで、
わがままを聞いてくださった茶ペンY姐さんとバトンタッチ。
(ありがとうございました!ほんとにほんとに。。)
その後、健康診断(最悪のコンディション!)を受けて、
出社して、夕方にドームに戻りましたが、

この時点で体力 ほぼゼロ。

こんなにぐだぐだな状態でライブに臨んだのは初めてですよ。。


お席は、1塁側のステージサイド。
センターステージがほぼ真横のお席でした。
周囲は「今日が初参戦!」とおっしゃる方が多くて、
新鮮なリアクションに包まれて楽しめました♪


ちなみに。
初めて見たブリッジの全貌にびっくり!
ブーメラン型なんすよ!ご存知でした?
(あれ?有名な話?)
その狭さ、細さにびっくり。

あんな幅1.5mくらいのところでゆさゆさしながら踊る☆(*´・J・`)人(∵*)て、
本当にすごい。。
(しかも、下にたくさん人がいるから怖いだろうなあ。。)






さて。
東京ドームから、色々と演出変わるかしら?なんて思ってましたが、
ちょこちょこ変わってた程度でしたね。


パフォはこのあたりかな? ←残念脳

1)"Special One"のブリッジ上のお二人のソロに
ピンスポットが当たるようになったのはこの日からでしたっけ?

2)DIRT始まる時に、ユンホが「さあ、みんなも一緒に!」と言ってたきがする。何をどうご一緒していいかわからずうろたえるトンペン。「おおお、おおおお、おおお、おおおお♪」をご一緒すればいいようです。この部分、踊らずに観客煽る振りに変わってた? 

3)今日のユノヒョンの白いお衣装は、お胸のガードが甘めでMAXIMUMでポロリあり。カメラでがっつり抜かれる時に、お胸(中心含む)が写ってユノペン即死。なんでだろうなんでだろう?ボタンがゆるくなった?あんなにガード硬かったのに。。思いが通じた(´Д`) 

150304_yo.jpg

ここはまじで、ちんだ...orz

シムの脱ぎ脱ぎが物議を醸してますが、
「ユノも脱いじゃえばいいじゃない!」の意見ありますが、
私は断固反対です。 ←正気を保てる自信がないから

つちのこは見つからないからつちのこ。
永遠のグレーゾーン希望。



4)"WITH LOVE"のサビで、チャンミンがハモり出したのも東京ドームからかと。
 これ、しびれる美しさです。まじで。



さて、ここからはMC編。

ツイッター掘ってたら、この日のMCが鮮やかによみがえりますた。。



黒ユノ降臨でしたね。。
このお前呼びは、マジで震えた。。

しかし、ちゃんと「お前」を使い分けているところに、
「ユノは、実は日本語ぺらぺらりんちょ」説を思い出しました。
たどたどしいのはサービス(?)なのか。。




ここはね。ただ単なるハラチラだったんですけどね。

(*´・J・`)「はだかが見える」

ていったところに爆萌えでした。。
その執拗な隠しっぷりに、
「ユノの分まで俺が脱ぐ」というシムの決意説 ←脱ぎのきっかけ
が、ガチなんじゃないかと思い出しましたよ。。


これほんと、ちょっと落ち着きがない人みたいで。。。www ワロタ。



シムさんが曲を変えてきましたよ!徳永さんだったんですねー。



これはね。シムさん、ペンをからかってましたけどね。
ほんと、死傷沙汰の笑顔の破壊力を自覚しなはれ。

完全に弄ばれる5万人。。



ここ、全く聞き取れない&理解できませんでした。真顔。
ヒアリングがまだまだだめだ!


ツイッタで全貌を知りましたよ。。
この文脈のコメントを、その場で理解できるシムて、本当にすごい。

あと、「どうしたんだろう?」を英語の「Why(どうして?)」と直結させるあたり、
ユノの読んでる語学の教科書を垣間見たようでちょっと萌えました。
外国人。。だもんね。。←時々忘れてる



そして、この日は本当に最高のパフォ&熱いステージだったので、
最後のお二人の言葉もこみあげるものがありました。。



もしかしたら、二人も万全のコンディションじゃなかったのかな?

それでも、そんなこと微塵も感じさせない素晴らしいステージだったんです。
私は、前述の自爆行為でこの日はペンラあげる腕も軋み、
VCR中に座り込んでしまうほどの疲れっぷりだったので、
このMCを聞いたときは真面目に、

(自▽分)「ば、ばれた?!」 ←んなわけあるか

と思うくらい驚きました。



でも、そんな風に皆を思いやりながらも、
5万人の一人一人と目を合わせながら、
素敵な言葉をかけてくれるお二人に、
無理してでも会いに来れたことに、感謝しました。



150304_yutd.jpg

うるうるしてましたね。してた。
白目どこいった?ウェー?!ていうくらい黒目がちのお目目でね。。

全会場がユノと恋におちた瞬間でした。。






【2/26 東京D Day-2】


楽しいことは本当にあっという間で。

あんなに心待ちにしていた東京Dもいよいよ最後。
前半戦のFinalではあるけれど、やっぱりなんだか万感の思いがありました。


この日のお席は3塁側のバルコニー席のなんと端っこwww

すんばらしい絶景!のお席で、

正直わたし的には神席でした。


サイドステージが近い近い!




しかも、ステージと我らの間を遮るものは、

空気だけ。ただ、空気だけ。←?




正直に申し上げますと、

こんなにユノにファンサされたの、初めて。。❤️

もうがっつり2年間浮気せずに待つっきゃないモードにロックオンです。
(元々そうですがね。)

いきなりラストの話になりますが、
アンコールのご挨拶の時に、
横のお友達とバルコニーからブンブン手を振っていたんですが、


150304_td2601.jpg

(∵)「そんな高い所からも、たくさん応援してくれてありがとうね!」

て、目見ながら、笑顔で言われたわけですよ。。

飛び降りるなら今しかない。。真面目に思いました。

もう、この思い出だけで、
叙々苑で白飯5杯いけちゃいました。。




これからもしかしてバルコニーに座られる方、
ほんと神席ですよ!

椅子がいい。
トイレも専用。
出入り口も専用。
ファンサまでついてくると来たもんだ!

元々、VIP用に作られているフロアなので、
本当にきれいなんですよ。。ほう。
ぜひ、楽しまれてください!!





して、この東京ドームの2日目は本当に最高でした。

楽しくて、楽しくて、
本当に記憶がないwww

なので、ハイライト巻きで参ります!



本日も、昨日からの「しるか」ネタで黒ユノ降臨。

最近、ユノヒョンがいう「自然体でいる」ことが黒ユノだとしたら。。
ケチミ派黒ユノ礼賛派としては、万歳三唱。



これはね、バルコニーならではの面白さがありましたww
この話の時、P席の皆さん、本当に頑張ってうちわで扇いでたの!
(うちわが応援以外に使われた稀有な例ww)
その一生懸命なパタパタ!が上から見てて、超かわいかったですww

皆さん、二人に翻弄されてますね♪ ←おまえもな




本日も安定のユノお腹ガードマン発動。

このネタ、レギュラー化しそうですねww
京セラでも期待しましょう。




・・・・これは、ちょっと、忘れられないなあ。。


だってね。


150304_koshiy.jpg

これを、生でみれたわけですから!!
ちんだ。もうちんだ。 (何回め?)
本当ににゃんこでしたねえ。。(遠い目)

ジャケットの内ポケットに突っ込んで持って帰りたい可愛いさ。
184cmだけども。




これはね、個人的に、ユノが止めた時に
「ちょっ、このぱぼやー!!」て思っちゃいましたよ(^^;

「三日月」大好きだったからもっと聞きたかった〜(ToT)



もうすでにぴったんこカンカンのシムさんをみているので、
なおのこと、美味しいもん食べさせたくなりますね(^^




こういうところ、シムは本当に男の子!



これも、バルコニーならではの光景でした。

この東京D 2日目は、名古屋 3日目と同様に、
なんと!ユノヒョンが3塁側からの登場でした。

上から見ていると、
恐ろしいくらいに、皆さんが席移動してるのがわかります。
実際、将棋倒しが起きないことが不思議なくらい。。


で、ユノが歩いているのを見ていると、
その様を冷静に見ているのがよくわかります。
押し寄せてくるところには、少し距離をとります。彼。

ちゃーんと動かずに待っているところには、少し近寄ってました。



ハイタッチしてもらった人がいる噂が流れてから、
ユノもだいぶ警戒しているように見えましたね。
そんな中、小さな女の子を抱えたお母さんがいて、
その女の子が一生懸命伸ばしてくる小さな手を、

(∵)「えいっ!」

て感じで、こっそりハイタッチしてましたよ。
ほんとによく見てますよ!





今日も、東京ドームの2日目なのに、
全身全霊のステージを見せてくれたおふたり。


↑ほんと、この光景で超かわいかったですwww



ユノヒョン、走り回ってました。。
シムも、頑張って追っかけてましたww




素晴らしいステージを、本当にありがとう。。

4月のオーラスで、また会いましょうぞ!




そんな二人の全力なステージも

☆(*´・J・`)人(∵*)

「これ頑張れば、ハワイだー!!!」


なんて。思ってたのかな(^^


AVEXの東方神起チーム10周年記念のツアーだという噂ですが、
当初の心配の甲斐もなく(^^全くお写真が上がってこないという。
ほんとに、よかった!



ツアーの前半戦を最高の形で締めくくって、
お二人の休養&充電の最高の旅になっているといいですね♪



そろそろ帰ってくるのかな。。日本かな。。韓国かな。
そわそわ。







ハワイかー。。なんて思いながら眺めていた
懐かしの空港写真を最後に。



150304_hawa.jpg

いやー、たまりませんなあ。。(´Д`)❤️

いつのユノヒョンも、最高ですだ。。




ごっつ遅い&無駄に長い(ToT)備忘録レポにおつきあいいただき
ありがとうございましたー!!したーっ!!



明日からは、「ライブパフォ見どころ編」を鍵付きであげる予定です!
おヒマな方、もしよろしければまたおつきあいくださいませ。。





■いつもぽち★ありがとうございます!
 とっても頑張れるニダヨー(・∀・)


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| 2015 WITH tour | 00:32 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

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[ネタバレ]WITH Tour 名古屋 0220 愛のひつまぶし(速報レポ)

速報にさえなるかどうかわかりませんが。。




名古屋初日は。。





150220_ng06.jpg

これを生で見た感じでした。

(´Д`)ああ。。たまらん。。



ほんとに。
名古屋の初日、すごくあったかくて、雰囲気が良くて、
素敵なライブでした。



150220_ng01.jpg

名古屋にも、春が来てました。。

昼過ぎに名古屋に着いた時。

私の新幹線にはほとんどトンペンさんらしき方がいらっしゃらなくて、
名古屋で降車される女性がもしかして?と思う程度でした。

福岡の時のように、
道行く人が皆勲章のようにwwwイチゴや鹿をぶら下げている
お祭り騒ぎのような熱はなくて、
町にでても、トンペンの証であるビギバッグもほとんどおみかけせず。

「うーん。。あまり盛り上がってないのかしら?」

なんてちょっとさみしく思いながら、
栄駅の「サクラミチ」ポスターをパシャりしていると、
周りにいた女性の方がワラワラっと寄ってきて(!)
皆、次々と写真を撮り出したのには驚きました(^^;

名古屋ペンさんは、もしかしてシャイなのか?!


そんな感じで、会場入りしてからもすこーし心配だったのですが、
まず最初に、会場グッズの点灯試験をした時の歓声の大きいこと!

今日がライブ初参戦の方が多かったようで、
私も一緒にワクワクしました。

アンコールの件も、皆さん一斉に帰り支度を始められて、
お止めしていいのやら、でもびっくりして欲しいし。。と
しばらく葛藤したほど(^^;

声援も掛け声も、野生動物のような絶叫もとても大きくて、

(∵)「あったかいわ!名古屋!」

と言わしめた、思い出に残るライブでした。。



今日は、お譲りいただいたチケットがバクステほぼ正面という
待ちに待った神席で、こちらも本当に素晴らしかった。。
いい冥土の土産ができました。←

実際、舞台を中央から見るのって、本当に快感です。

今回の舞台構成の全貌を見ることができて最高に楽しめました。
(そのあたりの細かいことは、後日がっつりと。←自分が描きたいだけ)






さて。速報とはいえ。

いろいろとちょこまかネタバレしますので、
まだご覧になりたくないかたは、




150104_aa1_15.png

「ちょしませよ!(気をつけてください!)」



続きはRead Moreから。。




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| 2015 WITH tour | 01:07 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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[ネタバレ?]WITH Tour 札幌 0214 愛の街ーAll you need is LOVE!



・・・・・フウフウ...orz



先ほど、無事札幌より帰還いたしましたっ。。


(色々とご心配いただいたお友達の皆さん、
 コメントくださったくりさん、本当にありがとうございました!)


もうかなり色々なレポがあがっておりますので、
私なりの視点にて。


★今日はネタバレですらない(^^;
 ほんと小学生レベルの単なる感想文になっています。。
 ごめんなすって。








本当に行ってよかった。
それはそれは、素敵なライブでした。。







事のおこりは。


前日から、すでに札幌入りしていたお友達から

「雪やばいよ!本当に気をつけて!」

と連絡をいただきまして。




大型に発達した冬型の低気圧で天候大荒れという情報があり。

バレンタイデー直撃の冬の台風とか。KYすぎる。。





150215_hare.jpg

お願いよ〜!!!
この画像、何度ツイしたかわからない。。










そんな中、私が最初にやったのは













150215_kan.jpg

ガールのオモニからカンジキを借りることでした。
チェガンなカンジキ!




札幌在住の方から、

「地面つるっつるです」
「休日にやっている病院のリスト」←まじこれ大切

がばんばん回ってきて、本気で怯えておりました。。







スーツケースもあきらめ、
両手がフリーになるリュックに本当に最低限のものだけをつめこんで。

ミーグリ仕様のままの早朝便に乗るために羽田に向かいました。




ここからは、本当に「タッチの差」という言葉が身にしみた1日。



私が乗り込んだ8時台のAIR DOは

「天候条件つき運行(着陸できなかったら引き返す前提)」

でなんとか出発してくれたのですが、
その1時間後のAIR DOからは、欠航になっていたそうです。


150215_iki.jpg

間一髪。千歳空港・奇跡のランディング。

本当に、映画のように、風や積雪のほんの隙間を狙って、
ランディングできたみたいです。AIR DOの方に感謝。









ここで、前乗りしていた
沈ペン 且つ 北海道マスターのY姉さんと合流し、
心強くもドームに向かいますが。






150215_dome.jpg

札幌はこんな感じのお天気で。

吹雪いていなくて本当に助かったのですが、とにかく変わりやすい天気。
私たちが到着した12時前くらいですでに千人を越すグッズの列ができており、
チャームを手にするまでの1時間半は、結構過酷でした。
(今回も、よもぎ蒸しで命拾い)


ドームの屋根の雪が落ちてくるたびに、
氷山がくずれるような「ドーンッ!」という爆音と雪煙があがってきて、
遠く離れたビギまでもを襲う。。





トンペンになってから、

SMT 滝苦行とか、

WITH 雪中行軍とか、


生死をさまよう機会が増えた気がいたします。。

ウェー??( ゚д゚ )







そんな中、
私よりも遅い便だったお友達の飛行機の欠航が決まり。
千歳空港閉鎖の情報もあって。

ここから、ひたすら、
雪の中並びながらツイッターでの情報戦が始まります。

北海道トンペンの皆さんが、
「旭川経由なら電車で1時間半でこれる」
「タクシーは絶対だめ」
「とにかく青森までこれれば。。」
といった役立つ情報をたくさんだしてくださって。

私はひたすら、お友達にLINE で流したり、
RTすることでしかサポートできませんでした。



結局、私のお友達は、
旭川行きの200件を超えるキャンセル待ちにしかエントリーできず。
それでも最後まで「アンコールだけでも。。」と粘っていたんだけど、
来ることはかないませんでした。



彼女は、
「まだ名古屋があるから!」
と健気に言ってくれたので救われましたが、
今回が初めて、そして唯一の参戦だった方も多かったはず。

Meet & Greet も、3組ご欠席があったそうですね。





悔しかっただろうなあ。。
本当に、思いを寄せることしかできないですけど、
現地にいた私たちも胸がいっぱいでした。。

自分がそうだったら、、て思うと。
本当にいてもたってもいられなかった。









たどり着けない多くの方が気にされていた、

「空席を作ってしまい、

 綺麗なレッドオーシャンを
 
 見せてあげられなくてごめんなさい」


という言葉が胸にささりました。


レッドオーシャンは、トンペンがお二人にあげられる
最高のおもてなしですもんね。


でもね。



IMG_0506.jpg

それは本当にきれいなレッドオーシャンでした。


私も実際お見かけしたんですが。

空席ができているところには、ペンラをつけて置いたり。
ビギのタオルを広げてさみしくないようにしたり。
両脇の人たちと間を埋めるように立って
お二人には席が空いているように見えないようにしたり。


みんなのちょこっとした愛が、
たくさんたくさん、そこかしこにあふれてました。

トンへの愛があふれていました。




・゚・(ノД`)・゚・




もう有名なまとめニュースですが、まだの方はこちらからどうぞ。

東方神起「With」ライブツアー札幌公演へ向かうファン達の絆が素敵過ぎる!
バレンタインディーに繰り広げられた感動のドラマ ←








ただね。


実際に札幌に参加できたからこそ思うところもあって。




例えば。

正直な話。

最初のご挨拶の時に、
飛行機の遅延のお話とか出るかな?と思っていたりしました。
(サムさん遅延のこともあったし)

でも、お二人のご挨拶はいつもの感じで、
MCのパートでもそんなに飛行機のことには触れられなくて。

そんなことにちょっとだけさみしいと感じた自分がいました。




でもね。
最後の。ユノの。泣きそうな優しいお顔を見て。

本当に、自分ばっかだなー!!!!と気づいた。
バカなの。ほんとににぶちんなの。。







うがった見方かもしれないけれど、最初のご挨拶のところから、

「これない人たちがいなくて心配で」
「今日はその人たちのためにもライブを盛り上げよう!」

みたいな煽り方をしたら、それは盛り上がると思うんですよ。




でも彼らはね。
そんな小細工や美談には頼らないんです。






札幌の思いを寄せるたくさんの人たちを思いながら、

ただただ、
この札幌ドームという1日を楽しみに集まってきてくれている人たちのために、
いつも通りの素晴らしいステージを全力で見せることに、
集中していたんでしょうね。







実際に、ある関係者の方が

「2人には全て情報が入っていてとても心配していた」

とつぶやいておられて。

サムさんの乗った飛行機も羽田に引き返して後半からの参加だったし、
SONNYさんの奥様も、結婚1周年記念日に参戦予定だったのが欠航になったことも、
ツイッターで回っていて。

スタッフの中にもたどり着けなかった方がいらしただろうし、
きっと、二人も気が気じゃなかったのではないかしら。



でも、舞台にたつ彼らの使命は、
そんな不安を皆で分かち合うことではなくて。

席を埋めてくれる人たちと、
空いた席を埋めるみんなの思いに報いるために、

頭がパーン!てなっちゃうくらい素敵なステージを見せようと
それはそれはすごいパワーと、
たくさんの汗を流してくれてました。




150215_yun.jpg

すごくいい表情で最高のパフォをみせてくれたユノ。

会場中の不安を払って、楽しませなきゃっ!て、
いつも以上にエンジンかかって、
そりゃあ、MCも全力全霊でぶっ壊れててwww
パンツもいつも通りやぶけてww
シムさんに「疲れてますか?」ていわれちゃうくらいに。

エンジン全開でした。ね!







150215_sim.jpg

丁寧に会場中に暖かい視線を向けていたチャンミン。

最初から、本当にたくさんの人と視線を合わせて、
たくさん手をふってくれてたよね。
かわいいファンサも、エロいファンサもたくさんで。

"WITH YOU"の時にはイヤモニを外して、
私たちの精一杯の声を、直接きいてくれていて。

すこーしてれながら。

「鳥肌が立ちました」

て言ってくれたことが、本当に嬉しかった。







最後の数曲のために駆けつけた人も多かったけれど、
1曲1曲が本当に素晴らしくて。






だからね、美談じゃないんです。

そんなうすっぺらいものじゃない。 ←これ好き





真摯なアーティストと、

彼らが大好きな人たちとの、

たくさんの愛にあふれた時間がそこにあった。

それは素敵な、バレンタインデーでした。




All you need is LOVE!

全部、愛だから。








そして。

もう一つ思った事は。

私のように、東京という超絶便利な街にいたりすると、
福岡も、北海道も見に行く対象になるんですが、
そんなリピーターの人達ばかりではもちろんなくて。

福岡のP席でお隣の方も、九州の方で。
「ここしかこれないから。。」て、本当に楽しそうにライブを見ておられて。

札幌だって、北海道のトンペンさんが大集合してて。
きっとその多くの方は、札幌のみの参戦の方で。

なので、今回の事件で、

「冬の札幌でのドーム公演をやるべきではない」

みたいなコメントをお見かけしましたが、
そりゃーちがうとおもうんだなあ。。ぼかあ。。





ユノだって、

「愛の街、雪の街、俺の街」

て言ってくれてたように。

この札幌Dは、札幌ペンの人が一番楽しむためのもので。
こんな大変な日でも、しっかりレッドオーシャンは実現できたわけで。




私の席の周囲の札幌ペンらしき方々は、
VCRの一つ一つに本当に驚きわくわく楽しまれていました。

「めっちゃかっこいい!」
「うわ!どこからでてきたの!?」


私まで、嬉しくなりました(^^

この新鮮な気持ち、リピーターの人たちも忘れないようにしながら、

「ただ一度だけ」

の1つ1つのライブを楽しんでいかねばと。
心を新たにしたのでした。

だからアンコールは頑張ろう!
出てきて当たり前、じゃないからねー!!!
TOHOSHINKIコールが、なによりもの彼らへの労いなのだから!











そんなこんなで。
いろーんなことを感じながらも。



福岡とはまた違った、それはそれは素晴らしいパフォーマンスで。

冷静に考えれば。
今度札幌ドームでライブができるのはいつなんだろう。
なんていう思いも、お二人にあったんじゃないかなって。

そんな中、天候の件も重なってしまい。



来れない人の分も背負った、
オーディエンスの反応も素晴らしくて。

少しでも遅れてくる人たちに見せてあげたい思いで、
ペンもコールをたくさんかけて。
トンも少し時間をかせぎながらできてくれたりして。


ペン一人一人の思いが、舞台のトンに向かって飛んで行って、
そして、それを彼らは柔らかく受けとめてくれて。

そんな、優しい科学反応がそこかしこで起きているように感じた
幸せな時間でした。


だから、最後のご挨拶のときに。



150215_yunn.jpg

ユノはこんな感じのお顔でね。目がキラキラしてて。

ゆーっくり、きれいに微笑みながら、てれながら後ろむいちゃいました。


もう、会場中がユノと両想いになった瞬間でしたよ。。
好きにならずにいられまいて。。







エイベ様
ほんとにぜひとも、札幌のDVD収録をご検討ください。
何卒!








★こうしてブログを書いている今も、
 便が欠航になって、延泊になった遠征組の方もいらっしゃるはず。
 かくいう私も、帰りの便がなんとか飛んでくれて帰宅できました。
 みなさん、もれなく無事におうちに帰れますように。。

 ”家に着くまでが遠征” ですもんね!







追記:

札幌でトンがお昼に食べたラーメン「空」をいただきました。

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すごいお店に見えますね(^^;
でも実際すごく雰囲気のよいお店です。

味噌ラーメン超美味しかったです♪
シムさんも、チャーシュー抜きを召し上がったそうですよ。
(ほんとストイックな子だね。。)


ちなみに、千歳空港の3階のラーメンゾーンにも出店されています♪






■いつもぽち★ありがとうございます!
 とっても力をいただきます。カムサムニダ(・∀・)


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