February Celebration!! TVXQ!

2016年07月 | ARCHIVE-SELECT | 2016年09月

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ユノの情熱の世界。(地上軍予告編)

I'm at loss for words...








またもや、予想の遥か斜め上。

ここ数日のモヤモヤがふっとびました。

彼のパフォーマンスの前には、
何ものをも息をひそめざるをえない。




だから、ユノペンはやめられませんぜ!







第14回地上軍フェスティバル 広報映像

도전하라 挑戦しなさい
꿈을꿔라 夢を見なさい

보여주세요 당신의 열정 見せてください あなたの情熱





説明不要の、予告動画「鄭允浩 情熱編」です。



동방신기 왜(Keep Your Head Down) Intro







説明します。
←不要っつったろ!








いやもう、きましたこれ。

진짜사나이(男の中の男)といえば!""のIntro!!

LIVEの度に会場を震わせる最大の見せ場です。





ユノペンさん、一斉につぶやかれていますが、
ほんと、このたった2つの照明と、真っ暗な場所、
そして、シンプルな黒い服と帽子。

ただそれだけなんです。

なのに、ため息が出るほどかっこいい。。







今日は、明るくした動画が山ほど出回ってましたが
(みんな考えることは同じww)
これ、素晴らしいのでお借りします。


うわもうこれ無理無理なんだこれ。
この帽子の下からのいるような視線のレーザービーム。






これ、TVXQ知らない方でも沼にジャンピング落下です。






160828_yy01.png

(∵)の肉球も全開放中です。パーっ!


ユノやは、ダンスで超絶気合い入っている時に、メインじゃない方の手が開きがちです。
なので、彼の右手に注目してください。
ぱーっ! ←299マニア視点








160828_yy02.png

のんのん♪いただきましたーっ!
のっています。のっていますね!


くるかくるか?


今回の見せ場の1つ!


160828_yy03.png
160828_yy04.png


お帽子テク炸裂!!
お帽子待ちのお口がかわいい件(白目)



あらゆるものを最高の演出にかえてしまう。
こういうチャレンジ精神が、ユノの表現力に限界を作らないんでしょうね。。

かっこいいんだよ!ぱぼやー!!←号泣





160828_yy05.png

ディテールの美しさは抜群。

常に最高の形を追求するという彼の経験と天性、
そしてその体のラインの美しさ。
ての表現力。。

ばりばり、現役じゃないかー!!(ToT)










で、個人的にちと気になったのが、
このバックの4名のダンサーさんの素晴らしさよ。




実は、最初見た時にSMダンサーさん達かなあと思ったんですけど、
帽子の場面でお顔を拝見しているだに、
私が知っている方がいらっしゃらなくて。

どうも、髪型もユノと同じ坊主だし、
おそらく現役の兵士の方々じゃないかなと思うんですよね。

真相をご存知の方がいらしたら、ぜひ教えてください!






んで。妄想なんですけども。

去年の今頃、ユノペンのお友達から、
「こんなのやってくれたら見たいよねー!」
て話してた動画がこちら。





確か、陸軍には軍楽隊のように楽器を使うチームとはまた別に、
こういうテコンドー等の演武を専門にするチームもいらっしゃるとききました。




でだ。




今回のダンサーさん達、明らかにキレが別格なので、
演武チームじゃないかと。




160828_yy06.png

ポージングの美しさにしびれますし。
最初、左の方がユノかと思ったくらいですから!







そんな、最高のメンバーが来たとくりゃ、
俄然ウリユノユノはスイッチ入ります。





カチリ。←





ここから皆さんの怒涛のパフォーマンス!





バク転、バク宙なんてお手のもの。





そんな中我らの(∵)も、







160828_yy07.png

(∵ ) ズサッ..... (スライディング)




160828_yy10.png

(∵ ) シュタッ..... (背面バク転姿勢)



160828_yy08.png

(∵ ) ヤァッ!(片手倒立ワッショイ!)




160828_yy20.jpg

参考画像:片手倒立@日産
いやもう、ほんまにどんだけー。






しかも、

背面からのエントリーって。。



こんなのできるの建三君と(∵ )くらいですからーっ!! 
フェアリージャパン万歳! ←色々まざってる











からーのラスト。


160828_yy13.png

あえてのX立ち。
これが、ユノユノなんですよねえ。。
(ため息)








足首、やらかいからね!









いやー、本当に。

またまたしびれました。

そして逆にね。

少し心配になりましたよ。


160828_yy30.png

立派なライトもなく、衣装もなく、限られた状況の中で。

それでも、TVXQとしてのプライドにかなうものを見せてくれる。





彼が今挑戦しているこのミニマルなエンターテイメントて、
実は、極みの世界なんだろうなって。





どのような環境に置かれても歩みを止めない彼の、
全く新しい境地なんでしょうね。







そんな世界を見てしまった彼に、

商業主義な演出が強い日本のステージは、
改めてどう映るのかなあ。。









でもそれはそれ。



きっと、その新たな視点で、
全く見たことのない最高の答えを出してしまう。

ユノユノというエンタテーナーには、
そんな、盲目的な信頼があります。








ーーーーーーー



本当は、ものすごく嬉しかった(´・J・`)(∵ )の再会を、
記事にしたいな!て思ってたんですけどね。




色々とネットがざわざわしたのを見てて、
久しぶりにちょっとだけ悲しい気持ちになっちゃったんです。
好きの形なんて、自由なのにね。




そういうざわざわも全て、(∵)の神がかった予告編が
力づくで流して行ってくれました。

答えは、いつも彼の中にあるんだなあ。












でも、本当に!嬉しかったからちょこっと載せておきますね。






(∵ )が入隊後、初めて会った時に、
敬礼してくれたと話していたチャンミン。

ずっと覚えていたんだろうね。

前の晩から、

(*´・J・`)「敬礼するんだ!」

なんて思ってたのかな?
(うっ ←想像泣き)







SUM Cafeで、ユノを出迎えたチャンミン。




160828_c01.jpg

ビシッと敬礼するも、目が少し緊張している?

見つめる先は、おそらく1年ぶりの再会であろうユノヒョン。
(いや、どうかな。。←グレーゾーン万歳)









160828_y01.jpg

チャンミンに向けられた、あたたかな微笑。

きっとユノも、自分のしたことを覚えていたんだろうね。



もちろん、全ユノペンさんがそうであるように。
左手の添え木がとっても心配だけど。


その素敵な笑顔と、
SUM Cafeという確実に写真を撮られるであろう
半公の場所にあえてその姿で出てきてくれたことで、
きっと、順調に回復しているんだろうと想像します。
そして、1日も早い全治を心から祈ります。






そこからのハグは、
その場にいあわせたマネさんが周囲のペンに号令をかけて抑止したとか(^^;

確かに、私の知る限り、1枚も写真があがってきません。



(´・J・`)(∵ )のハグはトップシークレット!






でも、どれだけ嬉しい再会だったかはよくわかりましたよ♪





160828_yc01.jpg

ちゃペンさんが、前にこう言ってました。

「(後ろ姿でも)ほっぺの形で表情がわかる」


このほっぺで、今は十分妄想できます ←進化している









二人でお茶しながら、

来年の再始動に向けたお話でもしたのかな?

いずれにせよ、そう遠くない未来に。

二人の姿を拝見するのを楽しみにしつつ、

体鍛えなきゃ。

今回の画像だけで倒れかけた人←はーい

復活ライブで二人見た時の自分が、今から心配です。。






■いつもぽち★ありがとうございます。

二人が最高❤︎ (*´・J・`)人(∵*)


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| ユンホ&チャンミン通信15-17 | 22:31 | comments:3 | trackbacks:0 | TOP↑

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SMTOWN Tokyo 2016 ー you were the only one.

すこーし暑さがましになってきたかなあと思う今日この頃、



いよいよオリンピックも閉会式目前となり ←見過ぎ


台風が秋の訪れを告げていますね。
(明日休みになりますように。。(-人-)ナムナム)







今年、唯一の夏フェス?参加はSMTのみとなりました。
少し時間が空きましたがちょこっと感想など。






その前に、

今日は、トンペンさん誰しもが忘れられない日ですね。。




2010年8月21日。

2人の東方神起が登場した、

記念すべきSMTOWN。




160821_smt2.jpg


ここから始まった2人の快進撃は、
今や、下手な説明は不要かと思いますが。



まだまだ先へ続く未来へと向けて、
ひたはしり続ける二人のお姿が本当に大好きで、大切で。




私がブログを始めた時に、最初に載せたお写真も、
TIME SLIPの二人がステージを駆け抜ける大好きな一コマをきりとったものでした。
(「はじめに」に載せております)



その”はじまり”の瞬間を見つけたようで、嬉しくて。
今日はこの画像をずっと眺めていました。




今も昔も、変わらぬ二人の距離感と背中が、
本当に愛おしいです。










さて。

そんなお二人がいなかったSMTは。



160821_smt2-2.jpg

やっぱりとても寂しくて。

4時間半中、4時間座ってました。←加齢







ま、そんな寂しいSMTも最後かもしれませんし!!






ちょっとした私的感想等をまとめておきたいと思います。
まずはおまとめ記事お借りします。



東京でも人気を証明!「SMTOWN LIVE」少女時代、SUPER JUNIOR、SHINee、EXOらが豪華ステージを披露

8月13日、14日の2日間、東京ドームで“SMTOWN LIVE TOUR V IN JAPAN”が行われた。今年で6年連続開催となったSMTOWN LIVEは、7月に行われた京セラドーム大阪公演において2日間で7万人を動員。東京ドームでも2日間、計9万人のファンが豪華なアーティストの共演に酔いしれた。

特に、今年のオープニングの演出では、カンタ、BoA、SUPER JUNIOR、少女時代、SHINee、EXOといった参加アーティストが、東京ドームのアリーナやステージなど様々な場所から登場。円形のセンターステージに勢揃いし、ファンとの絆を表現した楽曲「Dear my family」を披露。これは過去5年間のライブにはなかったことだ。

そして、今年日本デビュー15周年を迎えるBoAは「Only One」にダンサーとしてSHINeeのテミンを迎え、2人でセクシーダンスを見せつけた。全てのパフォーマンスが素晴らしく、客席も、時にはうっとりと聴き入り、時には笑顔で楽しんでいる様子が見て取れた。アーティストも観客も、誰もが笑顔の4時間であった。

豊富な内容で、訪れた者全員を満足させてくれるSMTOWN LIVE。これからも長く開催され続けることになるはずだ。




高速回転 Dear my family

「のっけから全員そろってますアピール」が今回のハイライト

と伺っていたのですが、その通りでした。

160821_dmf.jpg

ショートケーキのようにせり上がった舞台に、
のっけから全員が登場するOpening は、「Dear My Family」。

「今回は(割と)皆きてるから!安心して!」
「大丈夫、皆仲良し家族だから!」


というエッセムさんの泣きのメッセージと受け取りましたよ。





中央上段には、今回やたらと
King and Queen of SMTOWN!」を連呼されていた、
今や役員でもあるカンタ先輩とBoA姉さん。


その他ランダムに配置されたメンバーさんでしたが、
なんとこのステージの回転が高速感ぱない。
(絶対皆さん怖かったと思うんですよね。。)

ちょっと、笑が起きそうなほど早くて、しっかり笑いました。←無礼者





「I AM」でお二人が歌ったパートを、
他アーさんが歌っているのを聞くのはやはり切ない。。

のっけからややしんみり。



ーーーーーーーーーーーーー

【宴会部長の不在】

そういうトンペンならではのマインドセットがあったからですかね。

全体的にすごーく!盛り上がるようなお祭り感はあまり感じませんでしたね。

多分、いわゆるSMTOWNの見せ場である、
グループ間でのコラボ等の企画が少なかった気が。

いや、あるにはあったんですが、
いわゆるデュエットとかそういったもので、
楽しい企画ものが全くなくて。


160821_ci.jpg

かくも大きい、我らが宴会部長の不在。
これ、予想外に大きな問題なんだなあと感じました。ええ。
(まぢです。まぢ。)



どーでもいいのですが、「MAX Special Present」で公開されたコチラ。
ちゃーたんの髪型からして2013年のいちご初披露のSMTの様子だと思うんですが、
被り物もって神妙な表情を浮かべるあたり、大物芸人を予感させる。



・・・ぢゃなくて。



いちごに対する並々ならぬ気合を感じますよね。

どー考えてもヒョンの大好きないちごがモチーフだと思いますが、
このヒョンパボだだ漏れ企画に巻き込まれたもらい事故のギュとミノヤに。
どう話して、企画の参加を取り付けたのかが気になります。。


そして、きっと、その真意を知りながら参加した二人、
本当いいやつ。。 ( ;∀;) そして、チャンミンが大好き。






今回も、唯一ミノヤだけが、

「東方神起先輩がいなくて寂しいですが。。。」

とコメントしてくれていましたね。

超絶男前度がアップ↑していたミノ君、ほんといいやつです。。







男前といえば。。



会場蹴ちらす男前 ー Amber

今回、茶から始まり、EXOのベッキョンやらしゅうちゃんやら、
男子の中で流行っていた過激な肉体改造が、女子にまで広がっている感じがしました。



個人的に、すごーく驚いた「激ヤセ」さんは下記。

①少女時代 サニー
 美脚、ていうか、 太ももがへこんでましたよ。
 "Catch Me-"では、途中で踊るのやめちゃうし、
 あまり調子がよくなかったのかしら?

②Red Velvet ジョイ子
 個人的には推しのジョイ子さん。
 最初、スルギがえらい健康的になってて、
 逆にジョイ子が目立たずわからないくらい。
 本来、背も高くスタイルもいい彼女なので、
 痩せたらもっと綺麗になるのではないですかね。

③f(x) Amber 

ここ、詳し目に。


いや、もう本当に、Amberの痩せっぷりに驚きました!
健康的にしぼった感じで、髪の毛も黒々とツヤツヤで、
もうとにかく、おっとこまえ。。

少し焼けた肌が、CHA - RA - I Yo!


160821_amb.jpg

個人的には、今回の出演者で1番ときめきましたww






今回のSMT通じて言えるのですが。

セトリ的にも宴会部長の不在←の影響で、ネタものが少なく、
次から次へとアーティストが途切れることなく出てきて、
メイン→センター→バックとステージが切り替わる。

で、しかも圧倒的に曲調が似ているww


EDM強力PUSH中のSMさんなので仕方ないんですが、
アーティストのパフォ付きの贅沢なremix albumを聞いてるような印象を受けました。

そんな平板な印象の流れの中で、
Amber + Lunaの「WAVE」が生で聞けたのは嬉しかったです。
会場盛り上げるAmberがかっこよくてねえ。。
あちこちで悲鳴あがってました。





今後も、LDNさんとのコラボは続くでしょうし、
SMの音楽性の大きな流れは変わらない中で。



やはり、ある意味頑なに、
個性と大衆性を求める東方神起の音楽的な位置づけてどうなるんだろうなあと
改めて感じました。



このDJ Remix的なライブの構成だと確実に浮いてしまう。
EDMを凌駕するパンチの効いたお二人なんでね。。


 ( ゚д゚)ハッ!


この未来を予期して、
空気を変えるための宴会芸に磨きを?!

・・できる子!←誤解






【宴会部 ーSJメン】

宴会芸といえば、こちらの宴会専科の皆さん。

とはいえ、やっぱり今回は個人的には衝撃でしたね。

160821_sj.jpg


たった5人の舞台が切ない。。

はっきりとした言葉はありませんでしたが、
今回のステージはキュヒョンとリョウクのさよならを感じさせるもので、
えるぷさん、切なかったでしょうね。


踊らないSJメン達は、なんともテキトーな感じでww

そして。

すごく素敵でした。




ほんまそれ。

前述した、耳になじみよいDance Remix的な空気感を断ち切って、
ガッツリと自分たちのステージをこなしているSJメン達。

そういえば、二日目は、会社提携の関係かヨン様がいらしていたとか。



この対応のこなれ感。

会社でいうところの、飲み会幹事を任される
安定の中堅社員といったところでしょうか。
貴重な存在ですね。









来年のSMTは、
シンドン、ソンミン、ドンへ、ウニョクが戻ってきていますよね。







もしかしたら。







160821_yd.jpg

こんな全羅道連合の姿を観れるかもしれませんね❤︎
ずっ友❤︎










そう。



来年のSMTは。


もしかしたら、

ユノが1人で登場するのかなあ、なんて。

想像していたりします。






除隊から4ヶ月後を経た8月。

どんな姿を見せてくれるんだろう?












【我らのOnly One!】

個人的に、今回見直したアーティストの1人がBoAちゃんでした。

アーティストとしての余裕と貫禄と。

あえて、懐かしい「Valenti」等のヒット曲を歌ってくれたところも
私たちの世代としては嬉しい演出でした。





そんな中で、曲としても大好きな「Only One」が生で聞けて嬉しかったです。

今年のお相手は、テミンちゃん。

初日、「Lucifer」で少し腰を痛めた風のテミナは、
床から起き上がる大技をスキップしてちょっと心配になりましたが、
とっても素敵なダンスでした。


で、BoAちゃんとのセクシーなダンスが話題という記事をお見かけしましたよ。





(´;ω;`)ウッ…

負けない!





ウリユノヒョンのOnly Oneが最高にセクスィーな件を風化させまい!

(対抗)




160821_tb.jpg
160821_yb.jpg

ほうらね。
BoA姉さんが腰がひけてまうほどの、前のめりなうちのヒョン。

どうですか!





この大型猫類さんのセクスイー攻撃に耐えられるのは、
BoAちゃんか、吉田さおり選手くらいですよ。ええ。
人類最強女子!

しかしだ。
自分がこんなことされたら、一瞬で燃えカスになりそう。
でも、それでも本望か。

死ぬまでにこんな目にあえるのならば。






まさかの「え?これ何?知らない!」という方のために、動画貼っておきます。
(鬼リピ注意)

永遠に見てられる。。てかほんといい曲。



ちなみに、BoAちゃんを抱えるウォーリーみたいな赤髪眼鏡男子は、
今や世界的ライブクリエイターとなったシム・ジウォンさんなのです❤︎
ダンス ゲロうま❤︎








で。



シム・ジェウォンさんといえば。。

シムシムベクツアーがすでに懐かしいですね。。


160821_ssb.jpg

この。ツアーに参加してたミーホークさんが。

えらいことになってました。

(右下の方です)





今回、SMのトンダンサーズの皆さんをあまりおみかけせず。。

ヒョジェ(秋山)さんもいらしてませんでしたね。
多方面で話題のキャスパーさんは、丁度この 「Only One」の
ジェウォンさんパートを華麗に踊っておられました。




そんな寂しい中で、目を見張ったシーン。

それは、BoAちゃんの「Look Book」でした。

シャイにのDOMEツアーで、Keyちゃんがカバーしたので再評価されている
かっちょいい曲なんですが、唯一のナムジャダンサーとして、
この、ミーホークさんが登場されます。

が。

最初、同じ人と思えないほど度肝を抜かれました。

★ぜひ、下記からミーホークさんのインスタに飛んでください。
 すごいものがみられます。。




ーーーー

たかが1年、されど1年。

いろんなことが変わったんだなと感じたSMTOWNでした。




東方神起の不在という特殊な空気感の中で、

日本語が本当に上手になっている。

ダンスがすごくうまくなっている。

自分の見せ方がすごくうまくなっている。

もっともっと深みのあるステージを見せるようになっている。

いろんなアーティストさんがいました。



一方で、生意気ですが。

そんな1年の重みを感じる人と、

感じられない人がいたのもの事実で。



そのまま、自分にも帰ってくる言葉なんですけどね。






来年、もしかしたら会えるかもしれないユノ。

その時は絶対、「Only One 2017」をやってほしい。

きっと、とんでもないモンスター級のパフォーマンスを
見せてくれるだろうと思うんです。

想像するだけで。。 (フリーズ)



しっかり見てられるように、足腰きたえなきゃ。←そこ?







そして。









160821_ycsmt.jpg

二人の姿が揃うのは、もう少しだけ先のお話で。

つまりそれは、「HOPE」における、

(∵)の「チャンミナアアーーー♪」

が聞けるのも、もうちょっとだけ、先の楽しみな未来。





私の中では、それまで、「HOPE」はしばらく封印しようと思いました。

(今回も聞かずに出てきました。
 どーしてもね。他アーさんがあそこを歌うのが聞いてられない。)







待ち遠しい未来まで、あともう少し。

だからこそ、大切に日々を重ねねばですね。






■いつもぽち★ありがとうございます。

ちゃんみなぁぁぁぁあ!❤︎ (*´>J<`)人(∵*)


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| SM Family | 23:39 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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MENT(맨트) 技術。

暑い日が続きますが、皆様いかがお過ごしでしょうか。






私はありがたいことに、
人様よりちょっぴり長めのお盆休みを満喫させていただいております。

予定てんこもりすぎて。。遊びすぎて。。
体ボロボロです。。orz








でで、ですね。
まだ持っていないDVDなんぞをちょこちょこ集めているのですが、
やっと入手して見ました!

「Heart, Mind and Soul」

2006年に赤坂BLITZ(ちっさ!)でおこなれた、
日本での初めてのツアーなんですかね?






客席近っ!



パフォーマンスうまっ!



そして。。もう。。





160812_hms.jpg

ホミンがカッコ&キャワゆくて萌え禿げ転がりました。
何これ。好きすぎて辛い。









「Try My Love」の(∵)で絶叫し。←通常業務

有名な「STL」のイチャコラで色々大変なことになり。←自粛

「HUG」の(*´・J・`)で猫にチュウ。←迷惑





1人で(予想外の)大盛り上がりでした。










こうして改めて、昔のコンテンツを見るだに。

リアルタイムでそれを見ることはなかったわけですが、
今こうやって見直してみても。


絶対にホミンペンになっている自分に確信が持てる。


いつ出会っていても、二人を好きになっただろうなあ。。
と、改めて感じました次第です。











私の周辺のトンペンさんには、

昔からお好きな方もいれば、

私のように2人から応援されている方も多くて。



そういう新しいペンの方には2種類おられて、

2人の活躍のみを追っている方と、

私のように昔のことから何からここ掘れワンワン的に
拝見している方もいたりします。
(私の場合、除く「例の事件情報」なんですけども。)











そんな私の知らなかった時の彼らの姿を知る機会が、
最近もありました。

トンの「今日はなんの日」をつぶやいてくださるアカウントさんが結構いらっしゃって、

「ああ、●年前の今日はその日だったのねー」

と新たに知ることが多いのです。











ちょうど7年前の今頃なんでしょうかね?

おそらく、一番しんどかっただろう時期に
ユノやは、「No Limit」を撮影中だったとか。



難しい時期のミロコンと同時進行で、
体調を崩しながらも、必死に頑張った初のドラマ主演。




ーーーー



ユノを好きになった13年の秋頃、
私はいろいろな事情を全く知らずに、
「ユノが出ているドラマ」というだけでビデオを探しまわっていました。



確かTSUTAYAはもう扱っていなくて。
(ドイヒー)


パッケージ版を即買いしました。←大人





なんの先入観も見ずに見たそのドラマは、すごく面白くて。
2日くらいで夢中で見終えた記憶があります。

視聴率がどうのこうのという評判はちょっと知っていたのですが、
確かに万人受けする秀作ではないかもしれないけれど、
見てて痛快な、後味のよい作品だったなと感じましたヨ。


以上、公的なコメント。。














(カチリ) ←ユノペンフィルタ発動













とにかく。

ユノがですね。












160812_nl02.jpg

美しすぎてやばい。
奥二重クラスタ覚醒。




160812_nl03.jpg

可愛すぎてやばい。

那智黒の瞳愛好会出動。





160812_nl04.jpg

お口がやばーい。やばいやばい。
あーはーはー!アヒル口でチキーン!







全部好キーッ!だーっ!








演技面では課題が多いと言われちゃっていた前半のユノヒョンが
個人的には超どツボなんです❤︎

純粋さと、ひたむきさがもう眩しくて眩しくて。。











でも、やはり、この頃のユノは壮絶にほっそりしていますよね。。




160812_nl05.jpg

すけてみえる肋骨が切ないです。。
肋骨確認用の画像です。よ。←













当時をリアルタイムでおっていたユノペンさんたちは、
さぞやご心配だったろうなあと想像します。。






そんな中、

ドラマ撮影も終盤になってくる頃に、





160812_nl06.jpg

こんな風にご飯をもぐもぐしている(∵)の様子が流れてきて、
ユンゲルさんたちが歓喜にわいたというブログを拝見したことがあります。。




そりゃそうだろうよ!!

ゆのや。
ぱんもごっそ。。
ううう。。(もらい嗚咽)









てか・・このお写真ほんとかわゆいですね。。好き。。





160812_nl07.jpg

(∵`) 「まぶしー。おなかすいたー!」
もぐもぐ。

となりのアジョシと同じお顔。



















そんな風に彼なりに。


様々な雑音にも負けずに、ドラマに真剣に取り組み。

あの漢江に飛び込むシーンもスタントなしでやって見せ。
(水質上絶対よくないですし。。)





後半には、プロ選手並みと言われた
サッカー選手姿を、これまたスタントなしで披露してくれて。


160812_nl09.jpg

それはそれは素敵な、ドラマ主演姿でした。

困難を成し遂げた、充実したお顔。

まさに、ボングンのストーリーと重なったんでしょうね。













後年、今はなき「韓fan」創刊号(Whyでのカムバ直後)に登場して、
ボングンをこんな風に語られているそうです。






「ひたすら頑張るボングンというキャラクターに何度も救われたので
初めてのドラマ主演でいろいろ大変でしたけど、とても楽しかったです。
監督、スタッフ、共演者のみなさんと知り合ったのが大きな財産になりました」










160812_nl01.jpg

一番しんどい時を支えたボングンの強さと明るさ。

時に理不尽と思えるような展開の中で、
それでもへこたれずに前へ進もうとする、
正しいことを貫こうとするボングンの姿。

視聴者として、ペンとしては、
もういぢらしくてジタバタする場面も多くあったのですがww

(うちのオカンは弁護士先生出てくると画面に本投げてましたww
 ←お芝居ですから!)




その姿は、ユノ本人の心の葛藤であり、
辛い状況に向き合い乗り越えていく心の成長の軌跡だったと思うと
貴重な姿が映像で残されていることが本当にありがたい。


と、後年のゆのペンは思うわけです。







ーーー



その時は存在も知らず、

後日、事情を知らずに見たドラマのその姿は、

ただひたむきに頑張る一人の青年の心地よい成長の姿で。



その後、彼のことを知るだに、
そのドラマの意味と重さを知る。


と同時に、


そのドラマでの輝きが、いつもと変わらないことに、
改めて感嘆させられるというか。






ーーーー



実は、このお盆休みに入る直前に、
この半年間悩まされた仕事の問題が少し前進したんですね。
(解決までは。。もういっちょ!)


私はなぜか、あまり人前で弱みを見せられず。
平気なふりをして毎日会社に行っていましたが、
思い出しても本当に、心身共にとてもとても辛い日々でした。




先日、その状態を知った先輩から、

「一見全くわからないから、誰からも助けてもらえないんだよ。
 しんどい時はしんどい、てちゃんと言いなさい。」

と、お説教をいただいたりしました。


でも。


それができない人間、それが私なんです。
ハイ。












そんな時に、覗いてたツイッターで、

下記の言葉が響いたんです。



「技術」とは、心が折れたり、辛苦が成功につながらない時にでも、ある一定の水準以上の仕事を維持する事が出来るという事である。
スランプの時は、技術という力業で乗り切るのだ。
そのうち、心が復活してくる。
それまで持ちこたえる技術を身に付けるのがプロフェッショナル。
(小池一夫)

元ツイこちらから→



この言葉、ボングンを演じていたユノそのものに思えて。




どんなに辛くても。
しんどくても。
何事もうまくいかなくて、
大声で泣きわめきたかったとしても。



プロとしての仕事をしてみせる。




それこそが、プロとしての技術であって、
誰かに辛さを気づかれようがなかろうが、
そんなことは問題ではなくて。





そこで死に物狂いで残した結果が、

何年もあとに、私のような新しいペンに新たに発見されて、
新たな意味を見出して。

実際、ユノの俳優としてのキャリアが積み重なる中で、
「No Limit」の作品としての再評価が高まっていると聞きました。








そんな彼の仕事の流儀に

やっぱり今回も励まされるわけで。












来週からは、またお仕事スッチ入れて、

暑さに負けずに、頑張ろうと思います。







160812_nl10.jpg

はい、みなさーん。お盆休みは終わりましたよー。






はーい。




あなたが頑張っているから、
私たちも頑張れる。

たとえ、その辛さは共有できなくても、
頑張っている姿はちゃんと見ているから。

見てくれているから。










*補足*
「MENT(맨트)」カテゴリは、私の弱音コラムwwになっております。
いつも以上につまらない&自分勝手な内容になっておりますので、
ランキング投票は付けておりませんです。。

こんな内容なのに、最後まで読んでくださってありがとうございます!


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