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February Celebration!! TVXQ!

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ユノの映画初出演作品がベールを脱ぐ。

映画が。ベールを脱いだんです。

ユノじゃないっす。← 一人で萌えたパボ..orz


141127_yv.jpg

あ、ベール脱いでた!キャッ(★∀★)


て。オイコラ!




1年前だったら絶対こんな画像見るのもアップアップだったのに。。orz

すっかり、トン活に脂が乗ってまいりました。







いや、本当にちょうど1年前くらいに。

突然ネットで見つけた画像は、
タイのジャングルで、軍服を着て撮影しているユノの姿でした。

軍服を着ているので、最初は

「入隊前の予備服役てやつかしら?!」 ←そんな知識はあった

とか思ったり。

でも、当時はトンペン友達がまったくおらず、
トンペンブロガーさんの存在もほとんど知らず、
ツイッタもやっておらず。
(ウブだったなあ。。 遠い目)

ただなんとなく、
まだトンペン3ヶ月くらいの当時の私は、
えらくガッチリしているユノの姿に、
髪型大五郎だし。

ちょっとおっかなびっくりで、

とまどった。。

そんな感じでした。





私だけかな?

最初、KYHDとかBUGばっかり見ていたので、
2011年のユノのイメージが強くつきすぎていたので、
2013年のむちむちのユノヒョンが、同一人物に見えない時期がありまして。。
「これはユノじゃない。。」とか思ったりしてました(^^;






それが。

今はもうすっかり。

141117_ypon.jpg

ぽにょろうが。





141029_yshamo.jpg

シャモろうが。




目に入って暴れられても痛くないレベル。

ほーら、痛くない痛くない。。

恋ってやつぁ、そんなもんですかねえ。。( ̄▽ ̄)
もう、どっちでも大シュキー♥!!です。






また、前置きが長い!


ちゃっ。

それがどうやら映画の撮影だったらしいと。

そして、その映画がこれまたなかなか公開されなくて。


このタイの撮影騒動が昨年の12月だったから、
ヤパーリ1年ほどたって、ようやく全貌を明らかにしました!


ーーーーーーーーーーーー
韓国 NAVERの映画レビューより

映画「国際市場」大韓民国の歴史の中でも最も偉大な映画

http://m.blog.naver.com/stardaily/220191752862
*自動翻訳の日本語を、少し整形しています。

大韓民国の産業化の一群、私たちの父と母の情熱と家族愛


[スターデイリーニュース=パクビョンジュン記者]

「国際市場」の完成度は、試写会現場に集まった多くの記者に涙をながさせたという事実ひとつでも、十分な説明になるだろう。

6.26事変当時、興南からの避難を行った徳寿の家族が、メロディビクトリー号に乗船中に徳寿の弟と不要な別れを経験して、弟を見つけるために船から降りた父の姿で最初の葛藤を経る。家族という「???(不明)」につながった彼らには、戦争は別れの原因となるだけで、彼ら家族の愛さえ壊せないことを説明する。(意訳してます!ごめんなさい)

(その後、戦争に巻き込まれながら、この主人公の徳寿さんが非常に数奇な運命をたどります。 
 生死の境をさまような出来事や、家族との離散。傷つきながらも、懸命に家族を探す姿が、見どころの1つらしい。
 俳優の熱演が絶賛されています。)

「国際市場」は、感動と涙をプレゼントするわけではない。映画の中に、大韓民国の歴史とともにいきた人物が隠れている。興南徴収の軌跡を掘り起こしたメロディビクトリー号のレナード・ナチュラル船長をはじめ、現代建設の鄭周永会長、相撲横綱のイマンギ、デザイナー アンドレ・キム、そして俳優チョン・ユンホが熱演した南進などは感動の中の笑いを伝える、そして大韓民国の歴史を代弁する人物として合間合間に登場する。特に、実際にベトナム戦争に参戦した歌手・南進役を演じたチョン・ユンホは、光州出身らしく、香ばしい全羅道方言を完全に駆使し、南進特有の作り笑いや言い方をそのまま再現して「アイドル出身の俳優」というタイトルよりも「俳優」というタイトルがより似合う俳優として位置付けた。


(後略)
ーーーーーーーーーーーーーーーー

嬉しいですね。

しかも映画のレビュー書く記者さんに。



141127_yns.jpg

「アイドル出身の俳優」というタイトルよりも

「俳優」というタイトルがより似合う俳優


とはっきりと評価されていて。

ユノヒョンの俳優としての快進撃はここから始まっていたんですね(^^





こちらは、ユノを起用した監督さんのコメント。
(記事、お借りしました)

ーーーーーーー
141127_ysc.jpg



「国際市場」監督 "ユンホ、南進役割キャスティング。すべての条件に満足"

http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&oid=109&aid=0002937825&sid1=001&lfrom=twitter


ユン·ジェギュン監督がグループ東方神起のユノ(ユンホ)を南進役割にキャスティングしたことの理由を明らかにした。ユン·ジェギュン監督は24日午後、ソウル往十里CGVで開かれた映画「国際市場」メディア配給試写会及び記者懇談会で「チョン·ユンホがすべての条件を備えていた」と述べた。彼はこの日、「チョン·キャスティングは、それなりに真正性を持って映画を作ろうとしているから南進さんが歌手の方がか歌手の方の中からしたら良いという考えをした。そして、実際に南進先生と全羅道の代表的な歌手の方がので全羅道方言を完全駆使できる方だったら良いという考えにリストを見つけた」と説明した。続いて、 "チョン·ユンホが故郷が光州であり会って話してみると南進に対する敬意、そして役割への情熱、方言完全性すべての面で、最適な俳優と思った」と伝えた。一方、「国際市場」は、唯一の家族のために固く生きてきた父の話を扱った作品で、12月17日封切りする

ーーーーーーー


ちなみに、本当のナムジンさんについても、
ちょこっと調べてみました。


141127_knj.jpg

「韓国のエルヴィス・プレスリー」とよばれている伝説の歌手だそうです。

ユノと同じ全羅道南のご出身で、あの漢陽大学をでてらっしゃるんですね。



(以下、Wikipedia より。)
1965年にデビュー。デビュー当初はポップ歌手であったが、デビュー直後にトロットに転向し1967年に「胸痛く (가슴아프게)」が大ヒット。この年のTBC放送歌謡大賞を受賞する。また、この歌は1977年に李成愛が日本で「カスマプゲ」として日本語で歌いヒットした。しかし、1968年に海兵隊に入隊しベトナム戦争へ参戦。
除隊後1973年を起点に、「君よ変わらないで (그대여변치마오)」、「心がきれいでなければ (마음이 고와야지)」、「あなたと一緒に (님과함께)」が立て続きに大ヒットを記録。この時からナ・フナとの強力なライバル関係を構築する。60年代後半から70年代後半までの韓国歌謡界の最高人気歌手として君臨する。1976年には歌手のユン・ボクフイと結婚するも半年後に離婚。
結婚後、アメリカへ移住し歌手活動を一時中断させる。1983年に帰国し活動を再開。1993年に再びヒットを飛ばし、その後も安定した人気を誇る。2000年から2004年までは韓国芸能協会理事長、2006年から2008年まで、復活した大韓歌手協会の初代会長を務める。
2009年には、チャン・ユンジョンとのデュエット曲を発表し話題になる。[1]
ーーーーーーー

(きっと)おじいちゃん、おばあちゃん子だったであろうユノ。

子供ごころに、同郷のスーパースターの存在は目に耳にしていただろうから、

その役を自分が演じることに、すごく誇りをもっていたんじゃないかな。




141127_ykaeri.jpg

撮影中ユノに気づいたタイのファンに微笑むユノヒョン

大五郎に見えた髪型も、
軍人に見えるように両サイド刈り上げてたんですよね。

東方神起としてのお仕事もあるから、
てっぺんの赤い髪は残していて、それを頭の上でくくって、
ヘルメットの中に隠して撮影していたようです。

(お写真あるけど、撮影中の盗撮で問題になったものだそうなので載せませぬ。。)









ここからは、全くの私見ですが。

ユノヒョンは、あまりにも賛否両論があった「野王」を経て、
次に演技をするためにどの作品を選ぶか。
人知れず、本当に苦悩したんじゃないかなと思うんです。

表立っては、「(批判でも)無関心よりよっぽどいい」といいはなつ強さを持つ彼ですが、
やはり人間だし、平気なわけはなかったと思うんですね。

しかも、あれだけ芸の道に厳しい人だし。


141127_dfn.jpg

ドフンは、本当に難しい役だったと思います。


役柄の設定自体が、繊細で、甘えん坊で、でも弱すぎて。
(普通の俳優さんがやってたら、
 「とっとと消えろ!うざっ! (´Д`)!」ていわれてたと思うの。。)

それを、あれだけ、ほっとけない役に仕立てた果敢なユノの演技は、
もっと評価されていいと思うんですよね。
(ユノペンフィルタもあるけどさ)


でもね。


確かに、演技の経験の浅いユノヒョンには難しい役だったかも。


「プレゼントのような役だった」と彼自身もいっていたけれど、
ユノとは正反対のキャラクターだったように思います。




で、私は、ユノがその経験を経て、

「経験が浅い分野だからこそ、

 背伸びをせずに、

 自分の持っている武器を最大限生かしてみよう」


て考え方を変えて役選びをするようになった気がするんです。


141127_yns02.jpg

歌手で、明るく豪快に笑う、

全羅道南出身のスターを演じたり。



141127_msk.jpg

踊るように美しい剣さばきを見せる

美剣士を演じたり。






どれも、

ユノが本質的に身につけている魅力を

最大の武器に変えて戦える役。





自分に似た役を演じるのは簡単だろう、と思う人もいるかもだけど、
そんなことはない。

似てるからこそ、

でも絶対に自分では無い役を演じることは、

それなりに難しいことだと思うんです!


(スンマセン。。熱くなりますた。。 ←元演劇部)




そして、それで確実に成果を上げて、実績を残して、

役者としてのステップアップをすることを成果としてなしとげて。


その上でまた、

全く意外性のあるキャラクターに挑戦するのもいいんじゃないかなと。


これって、すごく素敵なキャリアの積み方だと思います。。




ーーーー
今年、新入社員さんに、恥ずかしながら
先輩風を吹かす機会が何度かありまして。(テレテレ)

その時に私が話したのは、キャリアとスキルの違いでした。


単なる経験として終わっていく仕事はキャリア。

経験から習得した技を、次の機会に発動できるようになるのがスキル。



キャリアを積みながら、いかにこのスキルを増やせるかが肝だと。
そんな話を、うまくない日本語で話してみました。

(結構、好評だったんだYO! ←小声)

ーーーー




ユノを見ていると、

全く異なる、映画やドラマという演技の世界で、

視点を変えながら、自らが持つスキルを発動して、

新たな魅力を開花させることに成功したようで、

これで又、彼の新たな活躍の場が広がったんだなと。


そんな姿に、
仕事人として、ひどく励まされたりしました。



141127_yh.jpg

ビジネス誌は、ユノを特集するべきだ。(真顔)


劉備玄徳とかね、黒田官兵衛とかね、山本五十六とか言ってないでね。

我らがユノヒョンの仕事術を盗むべきですよ。

買う。買って会社中にばらまくわ。






どうでもいいですが、

今日、商談した外資系企業のオサーン。
スマホカバーがパールレッドだなあ。。ほう。。て見てたら、
まさかの「TVXQ」ステッカーが貼ってあって、

( ゚д゚) 「・・・・・ We Are T だと?!」

と思ってからーの、後半の話し一切聞いてなかったダメ社員は私です。

オサーンのファンも多いと思うし、増えると思うよ!!









実際に試写会にいった人たちのコメントも上がってきています。






この作品、ぜひ見てみたいなあ。。

日本でも公開を強く希望します!


ユノヒョンの登場はたった6分だそうですが。。





最後におまけ。

昨日は、11月26日 「いい風呂の日」だったそうです(・∀・)



水戸黄門の由美かおる的なユノヒョンオチ!




今日はユノヒョンの露出が多めな記事になりました(^^;








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カムサムニダ(・∀・)


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