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February Celebration!! TVXQ!

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WITH Tour 東京Final 0402 Everlasting..


あの日から、もう10日が経とうとしてて。


まだ10日、と思う一方で、
もう10日と感じる自分もいたりします。


本当に、いろいろなことが起こったここ数日間でした。

私の気持ち的な部分でも、
いろいろUp Downが激しくて。
正直、このブログもやめようかと思ったくらい。

↑て、書いている人は大丈夫です。ご心配なく。





でも、この日のことは残しておきたいから、
拙いながらも書いておこうと思います。

素敵なレポートを各ブログさん描かれてますので、
私の個人的な思いを中心に。






ところで、
今日は久々に、お二人がそろった姿が見られましたね。



150411_ycshil.jpg

凛々しい、TVXQとしてのお姿。
ちゃーたんのうなじのくりりん具合が愛おしい。。



こうやって眺めると、
本当に、すっかり、落ち着いた大人の男になっているなーと
感慨もひとしおです。。




WITH Tourを通じて、また、
大きなステップを1つ、上がられたんでしょうね。





MBC歌謡大賞のスーツみたいですね。

まだあれからほんの4ヶ月くらいなのに、
ずいぶんと印象が違いますよね。







♪名も無い双葉が〜 この場所に芽吹いて〜♪

て、首かよ!生えたところかゆいの?


そして、矢ガモにも見えなくも無い。

Mステの猫耳を思わせるキタコレの瞬間です。




なにはともあれ、素敵なお二人で何よりです(^ー^)






すいません。今日は湿っぽいので、
軽くはしゃいでみました。








ちゃっ。








前日、1日のユノの言葉からこのかた、

ほとんど眠れてい無い状況だったのですが、
お友達と励ましあいながら、始発で東京ドームへ。





150411_td.jpg

朝焼けの中のドームを見ながら、
今日1日ここで体験するであろう様々なことをぼんやりと想像し。
いそぎ列に並びました。




既に有名ですが、確か、7時頃の時点で、
5000人近くの人が並んでいた気がします。
異常事態です。



ガードマンに、
「これはパラシュートの列ですか?」
て半泣きで聞いていた子供たちがいたようです。
いい大人の荒ぶりで翻弄しちゃってミアネヨ。。




ただ、チャームもかなり増産されて備えていたそうで、
思ったより多くの方が手にできたようで何よりでした。





150411_charm.jpg

どうしても欲しかった、赤のチャーム。
大切な思い出になりました。







そして、1度帰宅してさすがに仮眠をとり、
改めて東京ドームへ。

このWITH Tourを通して知り合えた方々や、
たくさんのお友達とお会いして、
いつものライブ前の賑やかな雰囲気。


皆、心のそこここに、昨日の言葉と
今日受け止めるべきことの重さを感じながらも、

それでもやっぱり、

いつものライブ前のように、
ワクワクする楽しさと興奮を楽しんでいるように思いました。







思えばその頃。




150411_hajime.jpg

お二人の楽屋も、たくさんのゲストで賑わっていたそう。
これは、韓国の大手メディアの方のInstagramのお写真とうかがいました。

二人とも、いいお顔してますね。



後日、日刊さんがいい記事をあげてくださいました。
★元記事こちらから←



本番前の囲み取材での一コマ。

取材後にはユンホが記者に向かって、
「もうちょっと言えるんだけど、言ったら心が重くなりすぎてステージができなくなるから、ちょっと軽く言いたかったんです」
と気遣いの言葉をかけてくれ、笑顔で両手をサムズアップ。
最後は2人で「ありがとうございました。よろしくお願いします」と声をそろえて元気にあいさつし、公演の準備へ。彼らの人柄の良さを感じた瞬間だった。





ライブを終えた今に、
その時を迎えるお二人の様子を知ることができて
とても嬉しいです。



この日1日密着のバックステージドキュメンタリーは、
DVD何本組でも買いますよ。
え?もう準備済み?ですよね〜。
え?情熱大陸? そうでしたか!ですよね〜。
(できればBDでお願いね。うぶ毛まで見たいからね。)







ダンサーさんたちのInstagramにも、
日本の1st LIVEのTシャツを持参したエピソードや、
以前トンダンサーズだった方も駆けつけたり。

ふくちょうさんが、ツイッターで
「リハから泣きそう」なんて呟いたりするものだから、
うるうるしたり。



記念すべきオーラスのステージの前は、
会場全体が寂しさと期待が入り混じった不思議な興奮に
包まれているように思いました。








この日、私のお席は2階でしたが、
嬉しいことに真正面のお席。

2階席からステージの演者を照らすドカン(巨大なスポット。)の
真後ろくらいの位置でした。

ステージを目一杯味わえる神席でした。


うちわももちろん持参。
一緒に参戦したY姐さんのうちわのメッセージ諸共、
お二人に見えていたと信じてます。








いよいよ幕をあける、WITH最後のステージ。






150411_yc02.jpg

それはそれは、圧巻のステージでした。



お二人と、バンドやダンサー全員から波動のように伝わって来る
確実にいつもとは違う気合とオーラ。

パフォーマンスも、歌も完璧で。

そして、

それに呼応する会場のコールも、
身震いがするくらい、完璧でいつもとは桁違い。



会場全体が1つの生き物のようにつながっているような、
不思議な空間でした。




お二人が、
今この瞬間の最高の姿を
作品として映像の形で残すことに、
全身全霊をかけているような、そんな気がしました。






もしかしてだけど、
もう見ることがないかもしれない曲の数々。

シングルカットされていない曲は、
そのツアーでしか見られないことが多いですよね。

このツアーの最大の見せ場の1つだった「DIRT」も、
最高にカッコよかったです。。







その「もしかしてだけど」も1つの完成形をみました。
伴奏ついたし!ハモるし!





そして、安定の脱ぎチャミ@トロッコを経て、




着せられチャンミンの思い出。

おもいっきり、ジャケット着せられてましたね。。
やはり、DVD収録日の縛りは重い。。








そして、

圧巻の"MAXIMUM"ー"RISING SUN"から、

瞬時に揃ったアンコールの奇跡。

5万人が、ピタリと揃ったアンコールは鳥肌モノ。





そして。




もう、多くの人が語っている、
”WITH LOVE"でのサプライズ。




実は、私、名古屋公演の時だったかな?
このサプライズ映像の収録している現場をお見かけしてたんです。

会場外のゲートのあたりでお友達と話し込んでいる時、
男女の10人くらいの団体さんが横にいらして、
スタッフジャンパーを着た女性2人が話しかけていて、
写真を撮ったのちに、何に使うかを説明したところ、
団体の方から歓声があがってました。

きっと、お二人が目にする何かに使うのかな?
TV番組かな?とおもってたんですが、
このサプライズの為だったんですね。




たくさんのファンからのコメントと一緒に流れる、
スタッフからの本当に温かいコメント。


なかでも、私の周辺でも話題の



まさかのやっさんからのコメント。
ビデオにやっさん登場し、涙腺崩壊しました。。←



★この方、日本版ママクマさんのような凄腕ガードマンさんなんですよね。
 ビギイベも、SMTも、雨にもマケズ、風にもマケズ、
 我らのユノヒョンを守ってくださる方です。うう。。(ノД`)・゚







サプライズを見たお二人の、忘れられない姿。



正直、チャンミンが泣くとは思わなくて。

ムービングステージで舞台に戻りながら、
メインスクリーンを見つめながら目が真っ赤になっていて。

このライブが彼にとってどれほどの重みを持っているのかを思うと、
本当に切なかった。








でも。やっぱり、チャンミンは。チャンミンで。


バカみたいに泣くことを忘れていたユノが、
子供みたいに泣いていて。

最高の相棒は、それをとても優しく、支えてくれていました。
しっかり者は、損だね。。チャンミン。。









150411_yc04.jpg
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150411_yc06.jpg
150411_yc07.jpg
150411_yc03.jpg

人前で泣くことになれていないユノヒョン。

まるで子供のようなその泣き様は内股 ←

10年間支えてきたチャンミンだけが、
その胸の内をわかっていたんでしょうね。




でも、チャンミンも
もっと泣きたかったんじゃないのかな?
しっかりしなきゃ、って思って泣けなくなったんじゃないのかな?


それがとっても心配でした。









150411_y01.png

少しおちついたユノヒョンは、
一言一言噛みしめるように、また会う約束をしてくれましたね。


ものっそー早口で

(∵) 「これだけ言わせて?スタッフさんズルイ!
   あんなの撮ってるの知らなかったから!」


て言ったのには、びっくりしましたけどねww
ヤパーリ、日本語ペラペラなんだろうねww






そして。








150411_c01.png

今まで見たことも聞いたこともないような、
ぼそぼそとした低い声で、
自分の想いをとつとつと語ってくれたチャンミン。

この時、

本当の素の彼の姿を観れたような気がしました。




彼の言葉からは、
時折、東方神起の弱さや悩みや思いが垣間見れて。
だからこそ、その言葉に嘘がなく、信じることができる。

最高の夢と希望の塊である東方神起のイメージを見せてくれるユノと、
現実世界に生きる私たちの間をつなぐ、
大切な架け橋の役割がチャンミンだということを改めて感じた瞬間でした。


(この件、別途しつこいくらい書く予定です。)






お二人のご挨拶、全文お借りしますね。





150411_yccome.jpg




そして。









ライブは終わって。
東京ドームで再び会おうという約束を信じながらも、
様々な思いが溢れてしまって。

VCRの上映が終わってからも鳴り止まない、
地鳴りのようなアンコール。











トリプルアンコールとして再び登場してきたお二人は、
私の大好きな、青のTシャツでした。



まさかの。














150411_ycel.png

「時ヲ止メテ」








いつもは、

(*´・J・`) 「もう帰る時間ですよー!」

というチャンミンが、

(*´・J・`) 「この曲のように時間が止まればいいのに・・」

と言ってくれました。



この曲を、
まさか生で聴くことができるとは思っていなかったので、
言葉を失いました。




自ら、「自分はネガティブだから」というチャンミン。
ユノヒョンにも言われてましたよね (^^



「時を止めて」という言葉は、

今この瞬間が過ぎ去らないように。
いっそ、止まってしまえばいいのに。


という、少しセンチメンタルな願いのこもった、
日本語らしい表現だなと思います。






この日本発の名曲は、
チャンミンの手で韓国語訳されて、
「Catch me World Tour」で披露されていますね。
今回の「T1STORY」でもVCRで使用されています。



韓国語版の曲名は、

「기억을 따라서 (Everlasting) 」




韓国語部分の題名は、

「記憶をたどって」

というニュアンスだそうです。



そして、そこに添えられた英語名は、

「Everlasting (永遠に)」


という意味です。






時をとめたくなるほど大切な、

私たちのこの記憶は、

永遠に終わらない。








この歌を通して、

永遠につながる約束を

二人と交わしたんじゃないかなって。

今は思っています。








そして実は、

VCRのように、そこここにちりばめられいてた

お二人の永遠につながる思い。



個人的になんですが、

このオーラスのユノの言葉で私が1番印象的だったのは、
MCでチャンミンが歌った「Forever Love」の後。

もっと聞きたいと私たちが騒いだ時に、

(*´・J・`) 「いつか歌うけど、今じゃなーい♪」


と話された後だったかな?

(∵) 「いつか歌うよ。他の曲も全部。

て言っていたように思うんです。

その、言葉の強さと重さたるや。

ユノの本音と意地が詰まった、
実は1番熱のこもった言葉だったように思って、
後からじわじわきているんです。


攻めるユノヒョン、サランへ。。 (´Д`)





だからやっぱり、

「WITH」は、終わりの始まりだったんだなって、

今は思っています。


















追記:ライブ後のメディア露出、動画のリンクを「Reade More」にはっておきます。
    まだの方はご参考まで。。






■いつもぽち★ありがとうございます!
えっちらおっちらやるニダヨー(・∀・)


b_02.gif






【JIJIPRESS】




【チャンミン お歌の記録】





【スタッフさんツイートまとめ】





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| 2015 WITH tour | 01:25 | comments:4 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

いつかきっと

さまぴよさま、こんばんは。

ブログをやめようと思うくらい、
いろいろなことがあった、と書かれていたので、
心配で飛んできました。

大丈夫ですか?
無理しないでくださいね。

今、辛い思いをしていることも、
いつか必ず懐かしい思い出に変わる日が来ますから。







| weles | 2015/04/12 22:41 | URL | ≫ EDIT

鍵コメ Bさんへ。

コメントありがとうございます(^^

ユノの言葉、確証が取れて嬉しいです!
本当に、ぐっとくるほど、男前な言葉でしたよね。
そして、時トメも、TONEの時よりもまた素敵になっていて。
私にとっては忘れられない1曲になりました。

しかし・・・だ!
ライブビューイング、そんな大変なことがあったんですね。。
しかも前半山場のDIRTとか見れないとか!
ありえないですよね。。残念でしたね。。
東京ドームの開場前にに衛生放送の中継車来ていたのですが、
その劇場固有のトラブルでしょうか。。
いずれにせよ、うーん!もったいない。。なんてこと(ToT)

ぜひ、ビデオを楽しみに待っててください!
最高でしたから。。

| さまぴよ | 2015/04/12 23:06 | URL |

welesさん、ありがとうございます(^^

welesさん、こんばんわ!

そんな、飛んで来ていただいてありがとうございます(^^
それだけで、たくさんの力をいただきますよ。。
「やめようかと思う」とブログに書いている時点で大丈夫です。
ありがとうございますww

こういうところで書いていいかわかりませんが、
私の大好きなharunoさんなど
色々なブログ大手さんが更新を止めておられたり、
一読者として色々と思うことがあって。。

今回のオーラスショックが、
日をおうごとにじわじわきているのは、
皆さんも同じかなあと感じています。

本当におっしゃる通りに、
いつかこれが懐かしい思い出になる日がくるまで、
このブログを続けられているといいなあと思います。

変わらずマイペースでやってみます。
本当にいつもありがとうございます(^^

| さまぴよ | 2015/04/12 23:25 | URL |

Re: はじめまして♪

鍵コメ Yuさんへ。

おそおせよ!コメありがとうございます(^^
おお、同じクラスタですね♪ →チャミ大好きなユノペン

おうふ、昔の記事も読んでいただけたとはアリガトウゴジャイマス。
WITHですね。そうですかそうですか。。
自分で書いておきながら、朝焼けのドームの写真で泣ける始末で、
読み返せない記事の1つですww

私も、お友達と一緒に、
2階からダイブしちゃうんじゃないかというくらい
感極まって号泣しておりました。。

忘れられない記憶ですが、
お二人の気持ちはすでに、2年後の再会に向かってるんだなーって。
最近とみに思います。

いぢいぢしながらブログ書いていると思いますので、
また遊びにいらしてくださいね(^^

| さまぴよ | 2015/09/22 01:27 | URL |















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