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トン・ブランド論ーブランドクリエイションの中の二人のバランス。


ほええええ。。。
かくもオタオタしい記事にたくさんの拍手と暖かいコメントをいただき
本当にありがとうございます。。

こんな内容に反応するなんて、
ほんと、トンペンさん奥が深いです。。(´ω`*)
ありがとうごじゃいます。





さて、そろそろ明日から連休明けの本格稼働←遅

えらい長くなってしまいましたが、最終回。

今日は、ンブランドにおけるお二人の役割について
私の思うところをまとめてみたいとおもいます。

1番書きたかったんだい❤︎







この点については、
トンペンさんの数だけ、いろいろな意見があるとおもいます。

私が最近感じたことをまとめますが、
当たり前のように進化し続けるお二人に、
毎日意見がかわっているのも事実(^ω^) 
↑なので、なかなか書けなかった





本当に面白いお二人だなあとおもいます。
興味深い。。









ちゃっ。








私の中のお二人の基本的な役割としては


ブランドクリエイターとしてのユノ。

と、

ブランドエバンジェリストとしてのチャンミン。

です。





1505010_tonb0.jpg

ちょっと先を見据えるユノと、

そのユノをがっつり見逃さないチャンミン。




まさに、私のイメージを体現しているようなお写真だなあ。。










ブランドクリエーターとしてのユノ


私のお気に入りのDVDで、
韓国のペンカフェさんが作った「All about U-know Yunho」というのがあります。

2004年から2008年のユノファンカムをひたすらかき集めた
素晴らしくユノ愛のつまったビデオで、
「The Way U Are」とか「O -正反合」とかを、
ただひたすらユノだけを眺めながら楽しむことができる
ユノペンにはたまらん仕様です❤︎




で、これがまた大好きな理由が。




なんとまあ、当時5人時代のユノは、

ただもう、ひたすらに。。


150510_udance.jpg

黙々と。黙々と。踊っているんです。
ちょ、まじで今忙しいんで。踊るのに。 ←という感じの黙々さ加減



もちろん、自分がセンターに出てきた時にはドヤドヤ♪するんですけどね。
後ろに戻ると、黙々とした無表情で踊り出すww
このギャップがたまらなくて、えんえん見ちゃうんですけども。






で、

私の勝手な想像ですが、
当時のユノは、リーダーとしてグループをまとめることを意識しながらも、
東方神起というブランドを担う意識は、
まだ”5分の一”だったんじゃないかと。。


今のように、全方位、常に東方神起のユノを意識しているような
はりつめた緊張感は、あまりないように思います。

もちろん、チャンミンもしかり。







そして、2人の東方神起が始まって。




当たり前のように、人数が減ることでその負荷は高まるわけで。
(1人欠けたら活動が成り立たなくなるからね。。)



彼の中で、
確実に東方神起ブランドに対するスタンスが変わったんだろうなと。




その中で、

単なる受け身にプロデュースされるアイドルグループの1員から、



yun_140206.jpg

ビジネスとして東方神起をプロデュースする側に自ら足を踏み入れたのではないかと。

まだ、24歳くらいの頃なんですがね。。






実際、昨年のTV出演「アニョハセヨ」で話題になったユノのノート。

0412-ybook.jpg

表紙には、

「夢を叶える公式」という韓国で話題になったビジネス書のことばが書かれていました。


ユノは、飛行機の移動時間に経営学の本を読んでいるので有名ですが、
20代のアイドルの男の子が、
自分のノートの表紙にビジネス書の格言書いているとか。。

なんかもう、意識がちょっと違いますよね。。


*日本のアイドルのノートに
松下幸之助先生の格言かかれているような感じだと思うんですが、
やはりありえんですよね。。 日本のアイドルよく知らんけども。






★ちなみ興味を持たれた方はこちらから。



うまく表示されない方はこちらから←

日本でも一時期話題になった「金持ち父さん」みたいな、
読みやすいビジネスの成功事例を集めた本です。





この本で語られている
成功した人々に共通している方程式が

ーーーーー
”R = V + D "


Realization = Vivid + Dream

夢をものすごく現実的に具体的に想像することができれば、
必ず実現する。

ーーーーー

すごく素敵な言葉なので、私も手帳に書いてみますた(^ω^)




ユノの仕事のスタイルは、これにとても近いんじゃないかなと。

東方神起の未来の姿を常にビビッドに思い描いていて、
常に次の一手をどう打つかを考えている。


*彼のこのビジネスセンスは生来のものだと思うのですが、
 皮肉にもあの辛い事件を経て、
 こういう形で開花したのであれば幸いだなあと思います。











ちょっと話がそれるんですが、
先日興味深いツイッターで紹介されてたあるご本の言葉。
(流れて行ってしまって)引用できなくてすいません。


ーーー
音楽というコンテンツの特異性について。

本とか映画は、始まった瞬間に今まで見たことのない新しさが求められるけれど、
音楽は真逆で、初めてその場で聴くよりも今まで聞いたことのあるものを
繰り返し反復することで楽しみを共有する特異な性質を持つと。

ーーー



おおう、面白い視点ですよね。。


確かに映画は、始まって知っている物語が始まったら、
クレームものですよね(^^;


一方音楽では。
ライブに行った時が顕著だと思うんですが、
全く知らない曲ばかりのライブってきつい。

そこで「一緒に歌ってー♪」なんて言われた日にゃ、

「らーらー↑? らーらー↓?」 

みたいな探り探りになるし。




何年も何年も、
同じ曲を歌いこまれて活動を続けているアーティストさんも多いわけで、
そういう意味での音楽の反復性の魅力て特別なんですね。






でも、ユノが常に発信する

「僕らの新しい姿を楽しみにしていてください」

という言葉を聴くだに、

彼が、ミュージシャンではなく、
総合的なエンタテイメントブランドとして、
このトンブランドを作っていこうと考えているんだなあと
感じるわけです。


音楽というコンテンツジャンルにとどまらない、
新しいエンタテイメントのかたちは、
おそらくまだ誰も見たことがないもので。


そのビジネス的な挑戦も、従来のK-POP業界からみれば、
新しい地平を切り開く挑戦にみちたもののはずで。







ここまで、
特異なユノのビジネスセンスに共鳴し、
理解してくれる稀有な相棒は、



150510_2444.jpg

これまた、聡明なチャンミンしかありえないんでしょうね。

性格が真反対でありながら、絶対的な価値観の共有。


ユノ自身も、自分が描く世界の実現に、
チャンミンという存在が絶対的に必要だと感じているはず。










ブランドエバンジェリストとしてのチャンミン


エヴァンジェリスト(=伝道師)という言葉は、
マーケティング用語では
「ブランドを高めるため、その広報/啓蒙活動の中心となる存在」といった意味で
使われることが多いです。

最近は、それをユーザーであるファンの側に立てることも多いのですが、







誤解を恐れずにいうと、


150510_bec.jpg

チャンミンはブランドの体現者であるとともに、

最高のエバンジェリストとして存在していると思うんです。





先日、新人社員さんたちにちょこっとお話をする際に、
元コンサルティング会社にいた同僚と一緒だったんですが、

「自分の話が終わっても、席に戻らずにこの場にいて、
 自分の話にうなづいていてくれ」 

と頼まれました。

一瞬告られたのかと勘違いしましたが ←おい

しっかたないなーと思いまして、



150510_peko.jpg

ぺこちゃん化してガックンガックンうなづいてますた。




これ、実はコンサルタントの人がよく使うテクニックです。

その人の話にうなづいている人が横にいると、
その話の説得力が増して、聞いている側に受け入れられやすいと。
*これ、ほんとに効果あるのでお試しあれ。








ははー、なるほどお。






そういう意味では、

まさに、チャンミンが日常として用いている


・ユノを常にガン見

・ユノの話にガックンガックンうなずく

・ユノの話に輝くような微笑み


等の行為は、


150510_tsyc.jpg

ユノが作るブランドの強力な増幅/共鳴装置なんだなあと。

てかもう、単純に素晴らしい光景だっつー話もありますが。
ほんとに。胸熱。。






ユノが語る言葉は、

時折、エキセントリックな宇宙語だったりww

まぶしすぎるくらいに正しい言葉だったり。

何かを犠牲にしていないだろうかと心配になる程、
慈愛と優しさに満ちた言葉だったり。



残念ながら、時折、
パンピーな私には理解が難しいような内容もあって。










そんなユノの言葉が、どんな風に私たちに伝わっているのか。

彼は、東方神起という立場から冷静に見ていて、
時には、解りやすい言葉で私たちに伝えてくれる。


150510_ycts.jpg

この役割は、東方神起であるチャンミンがやるからこそ意味深い。


彼らの近しいスタッフや、
長年彼らを応援してきたファンの方の言葉も
もちろん大切なんですが、



やはり、



トンブランドの原作を作り出すユノという稀有なアーティストの、
裏も表も、全てを知っている人であること。
私たちの知らないお胸の秘密とか、夜中のアイスとか、彼の弱いところとか。




そして、
自分自身もトン・ブランドである彼の言葉だから、しぐさだから信じられる。

150510_2400.jpg

そこに時折、私たちは、

自分の姿を重ねるときがあると思うんです。






アジア最高峰の美貌を持ちながらも、

決してお高くとまらない。

決してミステリアスになりきらない。



150510_cha.png

等身大の自分をありのままに、素直に見せてくれる。
ホミンネタについては照れて隠しますけども。


育ちの良さもあって、時折心配になるくらいに童●発言の多い、
純粋でおおらかなチャンミンさんですが、
彼はありのままでいいんです!



彼のその無垢なまでの素直さが、



ある意味、過度にカリスマティックになりすぎる
東方神起の飛び抜けた世界を、
私たちにひも付けてくれる大切な役割を担っていると
感じています。








チャンミンの発動スキルは「共感力」なのかも。
(パズドラ風)






多分、ユノもそれを感じていて、
自分が発した言葉を確認するように
チャンミンを見ることがありますもんね。









変わりゆくものと、新しい兆し



前述したことは、
実は、「TIME SLIPコン(2013年末)」くらいまでのお二人の姿が主でした。



最近のお二人の姿はまた、新しいものに変質してきていると思います。



多分きっかけになったのは、まさに2014年。



ユノの怪我によって、
チャンミンの担う役割が重くなったTREEコン




と、




ドラマ「夜景屋日誌」を経て、
”U-know Yunho"のキャラクターに
”チョン・ユンホ”という要素が強まったこと




この2点があげられると思います。




これを経て、

T1STORYや、WITH Tourでは、

150510_ycwith.jpg

自らメッセージを発信するカリスマとしてのチャンミンと、

等身大の自分を見せる共感者としてのユノという

新しいアプローチが生まれているように思います。





兵役による活動休止という大事な時期を控えて生まれた、

この新たな側面が、今後トンブランドにどう影響してくるのか。




私たちが「おかえり」と言ってあげる時まで、
しばらくそれを見ることはかないませんが、

(いろんな意味で)

全然違う形になるかもしれないお二人の姿を、
今から楽しみにしたいと思います。

その時の自分も全然違う形かもしれない
 ←黙れ








さて、まとめ。



国策としての
K-POP界における数字的な圧倒的な強さと。


SNSを中心に情報が氾濫するなかで、
強力なブランドナラティブによる
共感マーケティングの基盤を持ち。

稀有なクリエイターと、
強力な増幅装置のエバンジェリストという
2人の異能を抱えるアーティスト。





並べて書いてみると本当に凄まじい。
この稀代のアーティストと同時代に生きることを、
色々ガン見しながら観察できることを、心から嬉しく思います。

二人が与えてくれる夢と希望で、
人生に不思議な力をもらって、
今まで以上に楽しむことができている。

トンペンであることが、
すでに自分のアイデンティティの1つになっていて、
それが誇らしいとすら感じる。


これこそが、とんでもなく価値のある

ブランドステイタス!!

一朝一夕で成り立つものではありません。








まだまだ、観察は続けて参りますよ!(^-^)




おまけ:

チャンミンのヒゲ写真に悶絶しました。。←ヒゲ好き

150510_chige.jpg

数年後の大人になった(*´・J・`)を想像できて爆萌え。。
絶対いい男になるな!



ついでに、以前捕獲したおひげユノ写真(合成です)再掲。

150504_hige.jpg

たまらねえなあ、おい。
久々にチャーハンかっこむの巻。ごっつぁんです!





もうほんとに、
とっといって、光の速さで戻ってきて、
超絶いけてるであろう
素敵な30代のトンの姿を早く見せてちょうだいようっ(´Д`)

お金なら、作りますからー!!うわーん!←錯乱






■いつもぽち★ありがとうございます。
10周年ちゅっかへよー!!(・∀・)


b_02.gif


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COMMENT

はじめまして

さまぴよ様
はじめまして ゆうと申します
先日からの トンブランドとしての考察?(勝手に省略してる?)三連投 とても 興味深い しかも 面白い 内容でした
ただ 単純に 二人が好きで 二人の歌 ビジュアル 言葉 姿勢・・・ ホミン要素も大好きで・・・

うんうん そうだよねって 一人でニタニタしちゃいました

そして もしかして 同じくらいの 年齢?環境?と さまぴよ様に興味がわいてしまいました

又 お邪魔させて下さいませ

| ゆう | 2015/05/11 13:57 | URL | ≫ EDIT

鍵コメ Yさんへ。

ご無沙汰しております〜!
お体大丈夫ですか?! 心配です。。

遠征からのいろいろなお疲れがたまられたのでは。。
お大事になさってくださいね。

私もエイネの件は、複雑な思いで気になっています。。
嬉しいような、ソウルアンコンでスッキリと早く行ってほしいような。。
いずれにせよ、彼らの納得のいい形になるといいですね。。

おお!初めての朝食ですか。娘さん頑張られましたね(^^
高い朝食代ですが、思い出はプライスレスですYo!←綺麗にまとめる

| さまぴよ | 2015/05/11 23:10 | URL |

ゆうさん、こんばんわ!

おそおせよ♪(^ω^)
コメントありがとうございます!

トンブラ考(さらに省略)続けて読んでいただいてありがとうございます。
もう本当に、勝手気ままに書き散らしたたけの記事で恐縮です。。
共感頂けてとても嬉しいです。。

私も、おたおたしい言葉を並べているだけで、
単に☆(*´・J・`)人(∵*)に愛を叫んでいるだけなのです♪

・・・あれ?年ばれました?おほほほ。


またぜひ、遊びにいらしてください〜(^^

| さまぴよ | 2015/05/11 23:15 | URL |

鍵コメ Manさんへ。

あ、チャミペンさんなんですね(^^

どうでしょうか、どうなんでしょうか。
私的には、世界最強の伝道師なんですけどもね。
ユノペン視線なので、ちょっと気になりますた。

いずれにせよ、あのコンビは永久不滅だということだけは
確かな事実ですね。


何気に、超マニアックな記事に3つともコメ頂けてなんとも光栄です♪(^ω^)

| さまぴよ | 2015/05/11 23:22 | URL |

さまぴよさん、こんばんは

トンブランド論、とても面白くてまた出てきてしまいました(^_^;)

さまぴよさんの豊かな知識と感性、深い考察力に感動・共感することしきり。
特に、私たち“ファン”とアジアのスーパースター“東方神起”とを繋いでくれる架け橋としてのチャンミン…すっごくわかります。
だから私、ユノペンなのに、街でばったり会いたいのはチャンミンなんだな~って←そこ?w
実際に会ったら、等身大の青年云々吹っ飛んで、この世のものとは思えない美貌に打ちのめされるのでしょうけど(^_^;)

ユノがいつも、「自分たちは運が良かった」という言い方をしていて、
いやいや、それは運じゃなくてあなた達が頑張って努力した結果だよと思っていましたが、
さまぴよさんの記事を読ませていただいていたら、意図されたものか否かにかかわらず、この二人ってものすごいミラクルを呼び込んじゃってるんじゃないかと思えてきて(勿論、天性の資質や才能、努力の上に成り立っているものではありますが)…
本当に、これからがますます楽しみになりました♡ワクワク

| 南風 | 2015/05/12 00:23 | URL | ≫ EDIT

南風さん、こんばんわ(^^

またまたおそおせよ〜(^-^)

単なるデジマオタの日記なんですほんとに。。
楽しんでいただけて、ビクビクしながら胸を撫で下ろしております。。
ヨカタヨー( ∵)ノ

私もユノペンなんですが、街でばったりチャンミンに会ってみたい!

彼は、ビギイベで通路歩く時も、
すごいペコペコいろんなところにお辞儀してくれて、
もうなんだこの慎み深く親しみやすいフツーな感じなのに、
「リヤドロのお人形みたいな陶器肌の超絶イケメン」
という凄まじいギャップは。。とおののきました。(長いわ)

運も絶対あると思います!
でもその運というチャンスを確実に自分のものにするには、
才能と、スキル(技)が必要だと思います。

文句なく、全部持ってますよね!彼らは。
本当に。この先も楽しみでしょうがないですね♪

| さまぴよ | 2015/05/12 22:39 | URL |

さまぴよさん こんばんは。

とても興味深く読ませて頂きました。面白い‼︎
夢をかなえる公式 "R=V+D "は素敵な言葉なので私も手帳に書かせてもらいました〜。
それで思い出したのですが、イチロー選手の小学校の卒業文集に書かれている夢が物凄く具体的だったんです。どうすればいいのかとか。
とても納得でした。

それにしてもユノとチャンミンのお二人は、本当にバランスの良いお二人ですね。もう大好き〜。

| とべくまmama | 2015/05/12 23:53 | URL |

とべくまmamaさん、こんばんわ♪

おそおせよ(^-^)

はー、興味をもって読んでいただけて本当に嬉しいです。。

あ、イチローの卒業文集のお話、
私もいつかテレビで聞いた記憶があります。
やっぱり、ビビッドに、具体的にイメージすると
夢って叶いやすいんですかね。。

(トンのお二人に遭遇して、
 あんなことやこんなことやら。。の妄想は
 えらい具体的にできているんですけど。ええ。)

いつまでも素敵なお二人を、応援いたしましょうぞ♪

| さまぴよ | 2015/05/14 00:03 | URL |

鍵コメ Cさんへ。

またまたコメントありがとうございます♪

おおう、読み返していただくなんて、なんてことでしょう。。
恥ずかしくて、穴を掘りながら自分で埋まってしまいたいです(ToT)
(なら、ブログで公開すんな、って話ですよね)


そう。
あの奇跡の男前二人を、何故にこんなに華麗にスルーしてこれたのか。
私の人生においても最大の謎です。。


でも、お二人はいつの時代も最高なんですが、
私はきっと、自分の年齢もタイミングも含めて、
出会うべくして、いまこうして出会ったと思っています(^^


だんだんと、、沼にはまっておられる気配をコメントから感じます。。
トンペンはここからが深いですからね。フフ。。

さあご一緒に♪エンジョイ!沼ライフ。

| さまぴよ | 2015/05/14 00:08 | URL |















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