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February Celebration!! TVXQ!

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沈さんドラマ始動!&「国際市場」を見てきました。


ちょっと書きたいことできちゃって、「I AM」華麗にスキップしました(^^;


今日はいろいろとお二人の姿を見ることができて、
楽しい1日でした♪




150518_yc.jpg

下半身がチャンミンチャンミンしているユノを貼ってみます。
ちょっ、そういう意味ぢゃないからっ!←妄想しすぎ








先日のおシャイにちゃんのソウルコンにギュラインが参加されたようですね。



久々の生チャンミン情報に、シムペンさんの歓喜の声が
ツイッターでもあふれておりました。





150518_chyoru03.jpg

わーい!お元気そうで何より・・・ん?










150518_chyoru04.jpg

あれ?首太くないか?(・∀・)
ユノとお揃いのニット帽ネタも吹っ飛ぶ衝撃。









150518_chyoru06.jpg

首・・・・・
だって、おなぢ位じゃないすか・・(ToT)








最近ライザップのCMで激やせ中の某ジャニタレさんが、
ファンからめちゃくちゃ「リバウンド」を心配されていますが、



まさか、まさかの、沈リバウンド。。?!



ソウルアンコンもあるし、
どアップに耐えなきゃいけないドラマもある。
自己管理能力に長けたシムさんに限って、
まさかそんな。。と思ったんですけど、

心なしかお尻もまんまる。。。おうふ❤︎

*個人的には丸めのシムが好きなんです。









・・・と思っていたら、杞憂でしたね。ハハッ!








イ・ジュンギから東方神起 チャンミンまで、
新ドラマ「夜を歩く士」台本読み合わせに参加


Kstyle 元記事こちらから←

150518_chyoru01.jpg

MBCの新水木ドラマ「夜を歩く士」(脚本:チャン・ヒョンジュ、演出:イ・ソンジュン)がキャスティングを確定し、台本読み合わせが行われ制作に拍車をかけた。

20日、放送局の関係者によると、18日にイ・ジュンギ、東方神起のチャンミン、イ・ユビ、キム・ソウンなど、主要な役を演じる俳優たちが参加した中、「夜を歩く士」の台本読み合わせが行われた。俳優たちは安定的な演技トーンで呼吸を合わせ、和気あいあいとした雰囲気の中で台本読み合わせを終えたという。(後略)






ちゃーたん、安定のめんこさ❤︎です。

あの一瞬の北斗化は一体なんだったんでしょね。。
同一人物とは思えない。←






ジュンギさんは少し年上ですが、
共演者の皆さんも同年代が多いみたい。
全羅道で合宿形式でロケの噂もあるので、
きっと和気藹々とした楽しい現場なのでしょうね(^-^)


ちゃーたんが素敵なムッツリ世子様を演じるのを
楽しみにしております♪











さて、ここでユノのドラマの話に行きたいところですが、

もはや「ポッポ」ではないがっつりキスシーンの話は華麗にスルー。

・・・てか、1日中張り付きで撮影シーン見てたペンの方、お疲れ様です(^^;
ただ、夜警と違って街中のロケだと思いますので、
撮影に影響がないといいなと願います。。








ところで、

祝★初日満足度ランキング1位!「国際市場で逢いましょう 」
ライバルは「スポンジボブ」だったけど、←
めでたい!




今日は、一足先に映画「国際市場で逢いましょう」を見てまいりました!


できるだけネタバレは控えますが、
我がトンペン姐さん&チングたちもまだご覧になっておりませんので、
「Read More」に隠します!






ちゃっちゃっちゃっ。





私は、新宿の劇場に見に行ったんですが、
劇場でのスペシャルプレゼントが素敵でした❤︎




150518_kokuy02.jpg

A5サイズかな?のクリアフォルダ(右側)と、3枚のポストカードが付いてきます。
(劇場に入場する際に配られます。
 数量限定、ということは特にいわれていませんでしたが、
 なくなり次第終了の噂もありますので、お早めに。。)



1枚はナムジンさん♪
このポストカードがですね。
劇場予約鑑賞券の特典だったポスかより私は好きです❤︎








150518_kokuy03.jpg

すんごくいいお顔❤︎

で、好きな理由は映画を見てくださればわかります。
ここ、すごく素敵なやりとりのシーンなんです♪








映画自体の素晴らしさは、いろいろ語り尽くされていますが、
なんていうか予想以上に。。

爆泣きしました(・∀・)

多分、隣の女性はひいておられたと想いますww

「帰り目が腫れ上がるのでサングラス必携」

とつぶやかれている方がいらして、

「いやいやそこまで?ハハッ!」

て思ってたんですが、帰りは帰宅するまでガッツリサングラスでした。
おススメします。






個人的に、
韓国の近代史についてはあまり知識がなくて。

世界史教育でも特に問題視されている、

「BC(紀元前)から教えてると大抵第二次世界大戦くらいまでしかいけない」


という事実もあり。



私も御多分に洩れず、朝鮮戦争とかベトナム戦争て
最後に駆け足でつめこまれた程度の知識しかありませんでした。


★昨今の世界情勢を考えると、
 ここ50年くらいの各国の関係性を正しく認識する意味では、
 近代史だけ別のクラスにする価値あると思うんですけどね。




改めて、日本の半分くらいの国土において、
同じ民族が北と南に分かれて、
その背後に大国がついての実戦が行われていたのが、
ほんの数十年前という重い事実に気付かされます。





私の祖父も第二次世界大戦には参加しており。

最後まで、彼から戦争の経験を聴く機会はありませんでした。

ただ、新しいものが大好きで、
ハンディカムなんて登場するずっと前に、
手巻き式のビデオカメラ(当時高かったと思う!)を買って
母の運動会を撮影していてた祖父。



そんな祖父に、1度だけ、

「お前たちはいいな!こんな楽しそうな時代に生まれて。」

と言われたことが忘れられません。



好きなことも、やってみたいこともたくさんあったろうに、
家族のために、ただひたすら働いて。

そんな祖父の姿に主人公であるドクスさんが重なって、
なんだかもう涙が止まりませんでした。







ちなみに、パンフレットも非常に興味深いです。
韓国近代史に関するコラムもありますので、
作品に興味を持たれた方はぜひご覧ください。

★用語集等は、Webでも公開されています。
 こちらから←


!!用語集には、すごく大事なネタバレ入っちゃってるので、
   映画をご覧になった方のみ、おススメします。




ユノを高く評価してくださったユン・ジェギン監督が、

「家族皆で共感してみてもらえる作品にしたかったので、あえて政治色は省いた」

「私が日本映画「Always 三丁目の夕日」を見て共感したように、
 日本の皆さんがこの映画に感情移入していただけると信じている」


といったコメントをされています。


多分、この映画を見る人が皆、
何かしらの形で、自分たちの”Family History"になぞらえて、
感じるところがあるんじゃないかなと思いました。



そこここですでに評判ですが、
そんな重たく、辛く悲しい題材でありながら、
役者さんの演技が本当に素晴らしくて。

甘いの食べた後にしょっぱいの食べたくなる感じで←

泣きと笑いのコンビネーションが素晴らしく、
2時間を超える時間があっという間でした。



そして、そんな甘いのしょっぱいの連続コンボの中でも、

やっぱり、ユノ演じるナムジンさんのシーンは出色でした。


ネタバレは控えますが、
ものすごく重苦しい場面の流れで登場してくるんですが、
劇中の一服の清涼感といいますか、
ほんとに、救いの光のような場面でした。



そして、一見軽すぎるのでは思うくらい軽快なユノの演技が、
戦争という日常のリアリティを感じさせて、
逆に明るい残酷さというか、
なんとも言えない印象的なシーンになっています。

そして、やっぱり、
萌え禿げ上がるほどかっこいいです。
まぢで。





(ちょっとポストカードのネタバレになっちゃうんですが)

劇中で、ナムジンさんが口ずさむお歌があります。



なんとも可愛らしい素敵な一場面です(^-^)



ぜひ、本家もご覧ください。



ドヤァ!これが、韓国のエルビスゆわれたナムジンさんやー!!

歌いながら、ちょっと顔の角度つけてどやるとことか、
キレッキレの首の動きとかww
結構キュンキュン❤︎きますよ! ←(゚д゚)!!

まさかのナムジン落ち!!!





Y姐さんからご紹介いただいた撮影現場のユノ❤︎

150518_kokuy01.jpg

暑いタイでのロケで、水分補給中のユノ。





141127_ykaeri.jpg

確か、Nissangが終わった直後の13年の秋。

まだ髪の毛が赤いまま、音楽活動もあるからサイドだけ刈り上げて、
ちょんまげにしてヘルメットに隠して頑張って撮影したんですよね。

以前書いた記事こちら←



どこかに掲載されていた監督のインタビューで、
300人を超す日本とタイのファンが集まってしまい、皆総出でユノを守ったとww

監督たちの宿泊するホテルもファンでいっぱいで、
隣の部屋が夜遅くまで東方神起の曲を大合唱していて
賑やかで眠れなかったと話されているエピソードが、
なんともいえませんでした(^^;







思えば1年半前のユノの素敵な仕事のお姿を、
今初めて見ることができているわけで。

お星様みたいだなあ。1.5光年のユノですね(^-^)


常に、自分という存在を通して、
日本のファンたちが韓国の文化や歴史に触れることを喜び、
逆に、韓国のファンが日本に興味を持つことを喜ぶユノ。


ユノ自体を客引きのようにフィーチャーしすぎるプロモには若干思うところがありますが、
きっかけはどうであれ。
それを通じて、私のように韓国の歴史に興味を持つ人が増えて、
結果的に、相互理解が深まれば嬉しいことですよね。


きっと、ユノもそんな思いでこのお仕事に挑まれたことでしょう。








また一つ新たな彼の勲章となったこの作品。
どうか、字幕も席を立たずに、お名前をしっかり見届けてあげましょうぞ。




週末、また見に行きます!






■いつもぽち★ありがとうございます。
5月病に負けずに頑張るニダよ!!(・∀・)


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